WALRUS

across the star – WALRUS

このまま
その寝顔に触れていたいよ
このまま
星の光に照らされて

忘れないで
忘れないで
この肌のぬくもりを
忘れないで 忘れないで
感じたこの時を

星が朝に消えぬように
夜は願い繰り返す
星が朝に消えぬように
僕は君を抱きしめる

うそだよ
永遠の約束なんて
うそだよ
創り話の藍なんて

忘れないで
忘れないで
この肌のぬくもりを
忘れないで 忘れないで
感じたこの時を

星が朝に消えるように
夢は過去を繰り返す
君が朝に消えぬように
僕は君を抱きしめる

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DIVE – WALRUS

「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこうとすれば羽がくずれ踏み出そうとすれば足がくずれますしかし 風が吹けば僕のからだの一粒一

クラスター – WALRUS

クラスター 弾けたクラスター 弾けたすがりつくようにこびれつくようにゴルゴダの丘みてた行きつく先は束の間の白触れたらすぐ消えたアベマリアクラスター 弾けたクラス

色のある場所へ – WALRUS

このまま 変わらず ありのままでいたいと 思っていた ただそれだけなんだ色あせてゆく 僕が汚れた ことば 撒き散らす人が僕の心を 土足で 踏み荒らす静かに閉ざし

spit – WALRUS

そんなことが許されるなら人を憎み罪をアイしたいためた唾を飲み込んだせいで神の言葉はあまりにも臭く繰り返すように 吐きかけるガラスの声を 吐きかける人にキズをつけ

mashiro – WALRUS

戻りたい 戻れない想い出をかかえて うつむいたならあふれるだけ涙をながして溢れた涙は思い出に変わってきっと消えてゆくからどうか涙を忘れないでいてやさしい両手のぬ

orange – WALRUS

晴れた空をみていたいとおもうココロよごれないとめにうかんだなみだがあらうぼくをつつむたしかなものはいつもちいさなスキをみせるでもどんなにかしんじたいのかなみだの

WATER – WALRUS

目を閉じたままやさしさに身をまかせて水の中漂う悲しみはもう忘れて淡い光見上げながらやさしさに漂うのさ嘘のない心でぬくもりを感じたくて君の中漂うと胸の奥があたたか

眠 – WALRUS

a- yabe-chikokudaa- mada netainaato sukoshi dakedeiimo-sukoshi dakedeiikattari-n

lastly – WALRUS

白い雪の夜 凍えてしまいそうでも君を見つめてると 心があたたかくて抱きしめたい想いを 伝える言葉がなくその頬に触れたなら 君が汚れてしまうから心が痛くて涙が溢れ

月 – WALRUS

もう少しで夜が明ける今二人おなじ時間ただ冷たいだけの蛍光灯消したままただ別れ待つこのまま触れ合って目を閉じるだけでいいこのまま今だけを感じ合うだけでいいただそれ

GLIDE – WALRUS

さよならも言えずに 消えた微笑みに今は少しだけ 会いたくて手に入れた愛を信じることを忘れないように唄うからこの声がまだ君に届くのなら涙した日も微笑みあった日もす

藍 – WALRUS

藍色の空が 涙を降らすけど会いたいと願う 想いが消えないよそばにいてほしいよこの唄も この声も藍の言葉も 届かないよやさしさも ぬくもりも生きる意味さえ感じない

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