WALRUS
lastly – WALRUS
白い雪の夜 凍えてしまいそうでも
君を見つめてると 心があたたかくて
抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく
その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから
心が痛くて
涙が溢れた
冷たい雪のよう 凍りついた想い
君を見つめると 涙があふれそうで
愛してると言えば それは嘘になるから
その心に触れたなら あたためてあげたいから
君に会いたくて
涙が溢れた
白い雪の夜 凍えてしまいそうでも
君を見つめてると 心があたたかくて
抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく
その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから
心が痛くて
涙が溢れた
冷たい雪のよう 凍りついた想い
君を見つめると 涙があふれそうで
愛してると言えば それは嘘になるから
その心に触れたなら あたためてあげたいから
君に会いたくて
涙が溢れた
「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこうとすれば羽がくずれ踏み出そうとすれば足がくずれますしかし 風が吹けば僕のからだの一粒一
クラスター 弾けたクラスター 弾けたすがりつくようにこびれつくようにゴルゴダの丘みてた行きつく先は束の間の白触れたらすぐ消えたアベマリアクラスター 弾けたクラス
このまま 変わらず ありのままでいたいと 思っていた ただそれだけなんだ色あせてゆく 僕が汚れた ことば 撒き散らす人が僕の心を 土足で 踏み荒らす静かに閉ざし
そんなことが許されるなら人を憎み罪をアイしたいためた唾を飲み込んだせいで神の言葉はあまりにも臭く繰り返すように 吐きかけるガラスの声を 吐きかける人にキズをつけ
戻りたい 戻れない想い出をかかえて うつむいたならあふれるだけ涙をながして溢れた涙は思い出に変わってきっと消えてゆくからどうか涙を忘れないでいてやさしい両手のぬ
晴れた空をみていたいとおもうココロよごれないとめにうかんだなみだがあらうぼくをつつむたしかなものはいつもちいさなスキをみせるでもどんなにかしんじたいのかなみだの
目を閉じたままやさしさに身をまかせて水の中漂う悲しみはもう忘れて淡い光見上げながらやさしさに漂うのさ嘘のない心でぬくもりを感じたくて君の中漂うと胸の奥があたたか
a- yabe-chikokudaa- mada netainaato sukoshi dakedeiimo-sukoshi dakedeiikattari-n