WALRUS
WATER – WALRUS
目を閉じたまま
やさしさに身をまかせて
水の中漂う
悲しみはもう忘れて
淡い光見上げながら
やさしさに漂うのさ
嘘のない心で
ぬくもりを感じたくて
君の中漂うと
胸の奥があたたかくて
永い眠りから覚めるように
いつからか
この胸をしめつけた悲しみのすべてに
さよなら
I awoke from sleep
I’m floating in your smile
I awoke from sleep
I’m floating in your heart
目を閉じたまま
やさしさに身をまかせて
水の中漂う
悲しみはもう忘れて
淡い光見上げながら
やさしさに漂うのさ
嘘のない心で
ぬくもりを感じたくて
君の中漂うと
胸の奥があたたかくて
永い眠りから覚めるように
いつからか
この胸をしめつけた悲しみのすべてに
さよなら
I awoke from sleep
I’m floating in your smile
I awoke from sleep
I’m floating in your heart
「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこうとすれば羽がくずれ踏み出そうとすれば足がくずれますしかし 風が吹けば僕のからだの一粒一
クラスター 弾けたクラスター 弾けたすがりつくようにこびれつくようにゴルゴダの丘みてた行きつく先は束の間の白触れたらすぐ消えたアベマリアクラスター 弾けたクラス
このまま 変わらず ありのままでいたいと 思っていた ただそれだけなんだ色あせてゆく 僕が汚れた ことば 撒き散らす人が僕の心を 土足で 踏み荒らす静かに閉ざし
そんなことが許されるなら人を憎み罪をアイしたいためた唾を飲み込んだせいで神の言葉はあまりにも臭く繰り返すように 吐きかけるガラスの声を 吐きかける人にキズをつけ
戻りたい 戻れない想い出をかかえて うつむいたならあふれるだけ涙をながして溢れた涙は思い出に変わってきっと消えてゆくからどうか涙を忘れないでいてやさしい両手のぬ
晴れた空をみていたいとおもうココロよごれないとめにうかんだなみだがあらうぼくをつつむたしかなものはいつもちいさなスキをみせるでもどんなにかしんじたいのかなみだの
a- yabe-chikokudaa- mada netainaato sukoshi dakedeiimo-sukoshi dakedeiikattari-n
白い雪の夜 凍えてしまいそうでも君を見つめてると 心があたたかくて抱きしめたい想いを 伝える言葉がなくその頬に触れたなら 君が汚れてしまうから心が痛くて涙が溢れ