君だけでいい 男の涙を見せるなら君だけでいい よろめく心の支えはそうさ やり直そう愛を 最初から都会の人ごみで めぐり逢って声をかけて お茶を飲んで失くしたものを 今まで捜していたけれどやっぱりそれは…
並ぶ影と光君は何を見たい本音、嘘が飛び交う落ちる涙 それは誰の為? この世界へMake your sign黙ることはできないあの向こう側へ行けるまでやわな答えなどいらないまるでFast carみたい …
I’m a jumping frogまだ井の中で 大海は知らないけどSinging in the Rain空の高さは 思い知っていたから I’m a dancing frog蛙…
倒れたベッドに残るムスクの香りが 口付けの感触今もまだ残ったまま 君がいたあの時間にまた戻れるなら 気づけば仕事も手につかないこのままじゃ 部屋を飛び出しハンドル握りしめたまま君の居る場所へ 離れて初…
Just a nice girl won’t get you anywhereWhile the past pain lingersAh so many excuses, oh how I…
こっちに来ていっしょにあそぼ~ (ぷて ぷて ぷて ぷて おうさまぷりぷりん)(ぺた ぺた ぺた ぺた ぷっぷっぷりぷりん)(ぷて ぷて ぷて ぷて おうさまぷりぷりん)(ぷるんとろって ぷるんとろっ…
あぁ 甘い夢で満たされ眠るBut You’ve been crying in the dreams ありのままの自分でいられず弱さ 皆隠して生きてるけど夢の中だけは 無防備な姿で 感情もい…
ずっと見ていた月をずっと見ていた月を誰かは誰かのそばにいて誰かは独り立ち止まってずっと見ていた月をずっと見ていた月を 夜が明けても 夢が覚めても月のかけらが残るような夜が明けても 夢が覚めても月のかけ…
恋に心を剥ぎ取られ時しんしんと 胸焦がすあなたの命 紅(べに)色の 心のひだで つかみたいあゝ飛び立つ鳥よ 伝えてよここに二人がいたことを 水面(みなも)に映るこの私波が涙をとかします ひとり命と向き…
今日もまた夜が明ける遠くの街が黄色、赤、オレンジ色、に輝いて心みたいな藍色まで、ちゃんと綺麗だね「いつまでも少女でいたいな」小さな声は空に少し残った星屑と傾いた月だけが聞いてくれていたような気がする女…
「あの日別の道行けば」選ばれなかった未来が僕を語る何かが燃えるDo you feel the same?悔しさとも違う夢に似た熱 押し殺した感情が 紡ぐAnother Story信じるのもいんじゃない…
裏返したパジャマみたい君の前では本気出ない出し尽くされた感情まだまだ止まらずの愛情お揃いの音楽を聴いてさ僕らもこの曲みたいにてさふたり目が合う会場座席拍手と一同 昔好きだったラヴソングが時を超えて色を…
きみの明日へ いつでも勇気になれるよ信じている夢のカタチを 広げたその腕に 取り戻して きらめく影をしたがえて 冷たい夕陽が輝いてたらしくない顔してきみは かなうはずの夢をあきらめてるつまずいたって怯…
空から地球中心への 時間勾配な曲率をまたぎ電子の群れなカラダで 光のホイヘンス屈折のような測地線を自由落下し 「無重量」と感じるはずが逆に地球内核から積層する クォーク、電子の排他律と 重力の40桁倍…
やわなハートだわすぐに騒ぐアラート心拍数 駆け上がってゆく響きあえるかないつも不安なガール致命傷は免れている No cap オーライ 見晴らしがいいじゃんStarlight One Time 特別なソ…
反射する光を風がつつむ 歌を話す胸に 伝えよう祈る声のスピード 反射する光で乾く肌の脆さを雨が触れる夜に祈る声のスピード 影が映した僕の形は奏でたコード纏うメロディーと共に踊るように消えてしまうから離…
そう僕は退屈だった小さい世界の隅で どこかしら欠陥で殻に篭る日々でした毎日が黒塗りでぎこちなく笑ってみた 私達は見えない心の奥埋める様にいつも通りでいられたらバレないから 鍵穴を覗いてみた僅かに光を見…
ほっとしたの 不安だったはじめての手料理けどあなた 無口よ気になる私 ランチ時の 晴れた空と私のお城帰り際 美味しいと褒めてくれたのね Yes my love 2人きり午後のランデブーYes my l…
脈を打った法則性触れる 36.5この星の下アスファルトに咲いてた有限と これ以上相入れないもの全てと これ以上愛せないこの姿を Guess what?開けるライト指咥えるWe need squared…
流れ落ちた涙でもっと強くなるからこの四角い弱みすら守りたい 悲しい程に 上々気分 笑い合って 割と満たされてはいたけどいつの間にやら随分と この街も変わったもんだ 嘗て誰もが夢見た ニヒリスト達が産ん…