轍のない林道は鈴の音が響かない僕の目は森達の眠る声が見えるの尾根の先夕暮れはひぐらしが鳴いてる心には空っぽな神様が浮いてる日霞む裏山に住むヒノキ達の噂 ひぐらしの鳴く夕暮れは神様がささやくいつか聞いた…
飛行機の影を追いこし夕暮れはケタケタ笑う横で君が寝言いうから周りのものも愛しく思う 「来年もここで笑おう」いつもいつでもそばにいてつないだ手 離さないままで忘れちゃうよ、と僕を見る ふたり、つないでい…
ケンカしようぜ!ケンカケンカケンカケンカしようぜ! ケンカするほど仲がいいって聞きつけたバカな私はバカみたいに優しい君にケンカがしたいって言い出した君は「どうやんの?」って笑った 「どうやんの?」なん…
Frustration 言い訳言ってるんじゃねえFrustration 泣き言言ってるんじゃねえ 出来ない理由 並び立てて 優柔不断 煮え切らねえんだよ勇気を出して 初めの一歩 踏み出してみろ 勝利は…
ただ宿命(さが)螺旋状に伸びた影子守唄のような不協和音 メビウスの輪-120°の熱にうなされたのは 一体 誰 思考は不自由なソラ祈り 叫び 閉ざされた 逆さま イカサマ ピエロ幾億千年に一人の確率よっ…
(公団) 公団の陰にわすれらレタッチの効かない悲しみの群れ雨が降り出す予感 色とりどりの傘で新たな色が満ちていく … とりとめのないこと思い出していた君は疲れ果てた 少し寝てたみたいね 一人にも飽きて…
何が Reason? 味気ない笑み歪んだプレッシャー背負い僕が「僕」じゃなくなる全てが Clean な世界作られた正解“Don’t be afraid, your moment comes…
目の前に落ちたこの愛に名前をつけるのがなんで難しいのだろう 少し思い出してみる言葉にはし難いけど抱きしめるじゃたりなくてこの世界の辞書から 一歩踏み外してみる なんで星が光るとかそんなの今どうでもいい…
楽しんでお買い物でも行こうか君に微笑み 手に取ったガンそして君に向けてモールの客は大パニック 想像だけでもスッキリはしたでもこっそりこの計画はした試す日来ない様に自分を監視するけど 制御できるか知らな…
仕事終えた帰り ジャズの店に来るよ苦いビールが 今はやすらぎね濡れたコースターへと “ごめん”なんて書けばにじんだ文字に あの日甦るもう恋にあきたと あなたから先に聞いたよああ やさしい人が 嘘つくと…
(sea more.)未読で増えてくメッセージ部屋篭り描く完璧小銭稼ぎ脳低燃費動く足低いレイテンシー 1人残らずクレイジーな世界で生きた軌跡言葉を使いエンゲージ重なり出した永遠に 深く絡まった嘘と本当…
思うようにいかないmy way途方もなく長いレールの上迷う暇はない無我夢中で走ってきた ふと気づけばslowly snowy outside傘じゃ防げない誰かの視線・罵声、でも揺るがない願いがあるんだ…
夕影に 消えて行くのは幸いつか描いてた いのちの軌跡幸宵闇に ただ舞っていた花声の漣(さざなみ)は花今もまた 繰り返す 届かぬ指も 凍てついた孤独も理忘れない絆で 僕らは紡ぎ合う 廻(めぐ)る 流転の…
坂道を登る自転車行き先はどこ日差しを浴びて いつの間に街は春色上着は脱いで鞄の中へ 電車が揺れて僕は居眠り あの街でまた君に会うのさ木漏れ日みたいに裾を揺らせば あの街でまた君に会うのさ花びらひとひら…
私のいつかの姿を描く旅終わりに芽吹いた光に気づいた今日だ 人気の新着歌詞 手当てと癒し,手当てで自己ヒーリング,幸せな真珠の知恵 手当てで自己ヒーリング 好きな音楽を聴いたり、温泉につかったり、海で夕…
When the light from the moonShines upon the shimmering seaAnd the stars high aboveBeacons to meWhen …
(いくぞ) (fu) 君に出会ってからだよね?素顔の自分も好きになれそう君に出会ってからだよね?頭もなんか良くなった気がする君に出会ってからだよねずっと先まで見通せそうな君に出会ってからだよね?とにか…
恋にならないね そばにいるだけじゃ謎をかけても 鈍感な彼だから夏の服を着て 春の海に来たあなたのシャツで やさしくかばって My Heart 言い出せないPlease キスしてってDay Dream …
風が強すぎる土曜の午後君のことを見かけた声も掛けられないほど真っ直ぐに歩いてた 枯葉がくるくる足元にまとわりついても自分のペースで淡々と前へと進んでいた “凛々(りり)しく” 小さな世界 生きていくう…
クリスマスの夜は恋人たちだらけ思い出の街角僕は歩く ネオンライト灯る一本のもみの木自撮りした写真はあの日から消せない 初めて会った時になぜかピンと来た理屈なんかじゃなくて直感みたいなもの 君がごく普通…