坂本九

上を向いて歩こう – 坂本九

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
思い出す 春の日
一人ぽっちの夜

上を向いて歩こう
にじんだ星をかぞえて
思い出す 夏の日
一人ぽっちの夜

幸せは雲の上に
幸せは空の上に

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら歩く
一人ぽっちの夜

思い出す 秋の日
一人ぽっちの夜

悲しみは星のかげに
悲しみは月のかげに

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら歩く
一人ぽっちの夜

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幸せなら手をたたこう – 坂本九

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生きていてよかった – 坂本九

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恋の終り – 坂本九

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ヨイトマケの唄 – 坂本九

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ELIMO(襟裳岬) – 坂本九

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府中音頭 – 坂本九

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九ちゃんのツンツン節 – 坂本九

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九ちゃんの炭坑節 – 坂本九

月が出た出た 月が出たヨイヨイ三池炭鉱の上に出た あんまり煙突が高いのでさぞや お月さん けむたかろ サノヨイヨイ一山 二山 三山越え 奥に咲いたる 八重椿なん

結構だね音頭 – 坂本九

裏の畑でポチが鳴くこれは何かと 掘ったれば大判小判が ザクザク結構だね!テな事になるさ そのうちに世の中気楽だ ウドン食って寝ちゃおう結構だね 結構だねこら又 

デカンショ節 – 坂本九

デカンショ デカンショと唄うてまわれ ヨイヨイ世界いずこの果てまでもヨーイヨーイ デッカンショ丹波篠山(ささやま) 山家の猿が ヨイヨイ花のお江戸で 芝居するヨ

鉄道唱歌 – 坂本九

汽笛一声 新橋をはやわが汽車は離れたり愛宕(あたご)の山に入(い)り残(のこ)る月を旅路の友として右は高輪(たかなわ) 泉岳寺(せんがくじ)四十七士の墓どころ雪

真白き富士の嶺 – 坂本九

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わが歌声の高ければ – 坂本九

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