WALRUS

  • orange – WALRUS

    晴れた空をみていたいとおもうココロよごれないとめにうかんだなみだがあらうぼくをつつむたしかなものは いつもちいさなスキをみせるでもどんなにかしんじたいのかなみだのはじまりそのココロだけがしる 人気の新着歌詞 DIVE – WALRUS 「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこうとすれば羽がくずれ踏み出そうとすれば足がくずれますしかし 風が吹けば僕のからだ…

  • mashiro – WALRUS

    戻りたい 戻れない想い出をかかえて うつむいたならあふれるだけ涙をながして 溢れた涙は思い出に変わってきっと消えてゆくからどうか涙を忘れないでいて やさしい両手のぬくもりの中で泣くことだけしかできなかった頃おおきく開いた小さな瞳はきれいな光をたくさん見ていた うまれた心は少しづつ汚れて 変わってゆくからどうか涙を忘れないでいて 忘れないでいて忘れないでいて 人気の新着歌詞 DIVE –…

  • spit – WALRUS

    そんなことが許されるなら人を憎み罪をアイしたいためた唾を飲み込んだせいで神の言葉はあまりにも臭く 繰り返すように 吐きかけるガラスの声を 吐きかける 人にキズをつけることさえ恐れている振りをかざす自分のキズも癒せないやつが吐いた唾をかき集める 繰り返すように 問いかけるガラスの向こうに 問いかける 繰り返すように けがしあうガラスの壁を 叩き割る傷つけるように 吐きかける本当の声を 吐きかけてくれ…

  • 色のある場所へ – WALRUS

    このまま 変わらず ありのままでいたいと 思っていた ただそれだけなんだ色あせてゆく 僕が 汚れた ことば 撒き散らす人が僕の心を 土足で 踏み荒らす静かに閉ざした すべてを 気づかないふりで 自分を守ってうつむいて歩く 自分がいる 閉ざした 心の言葉 届かない傷ついても 強くなろうと 思うんだいつか 見た 自分がいた 気づかないふりで 自分を守ってうつむいて歩く 自分がいる上を向いて 歩こうと決…

  • クラスター – WALRUS

    クラスター 弾けたクラスター 弾けた すがりつくようにこびれつくようにゴルゴダの丘みてた行きつく先は束の間の白触れたらすぐ消えた アベマリア クラスター 弾けたクラスター 逃げた 7つの嘘で塗り固めた汚れなき身体に召された服は見せかけの白触れたら赤く染まった アベマリア 人気の新着歌詞 DIVE – WALRUS 「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこ…

  • DIVE – WALRUS

    「存在に理由などいらない」そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです羽ばたこうとすれば羽がくずれ踏み出そうとすれば足がくずれますしかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が藍色の空を舞い 藍色の海に沈みそして 手の届きそうなくらい遠い藍色の果てにも行けるのです 突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし見たくもない絶景をながめ聞きたくもない名曲を聞きいくらかの刺激的な退屈をすぎるともう 粒とは呼べないくらいに小さ…

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