戻れないこの世間にて
見てみたいの
そっと踏み出して
おいでおいで鬼さんこちら覗いて
逃げるなら go away
「怪獣みたい」
ふと思った日曜の午後
月曜が来る
鬼さんこちら
まだ追わないで
さらに夢を見てたいだけ
ジグソーパズルのように
不規則なピースになれるように
戻れない栄光に縋るような
自分になってくれるな
のらりくらりでいい
シーソーで遊ぶような
毎日を冒険するかのようなワクワクが
もう今日はいつもの場所(ところ)には帰らないよ
鬼が住む心に
暦は走り出す
怪獣たちのまた宴が始まる
大人のふりをして
笑顔を後ろに隠す君へ
ほんのちょっとでいい
私今日の調子はgood
微微 ビターなチョコはいまだに
食えない
Not cool right?
怖いもんはない
水鉄砲と旗を持って
そのまま鬼退治へ
ジグソーパズルのように
歪でも軽快なステップで
君とならまるで世界をひっくり返せそうな気持ちになれるよ
旅路の途中で襲われる無数の悲しみも
二人で半分こしようよ
さあ おいで おいで
鬼も手のなる方へ
ジグソーパズルのように
歪でも軽快なステップで
欲望と幻想が頭から離れてくれない
これ罪の香り
旅路の途中で襲われる無数の悲しみも
二人で半分こしようよ
さあ おいで おいで
鬼も手のなる方へ
鬼さん鬼さん何色ですか
はじめの一歩転んだ
鬼さん鬼さん今日はもう帰ろう
Oh oh oh oh oh oh oh
鬼さん鬼さん何色ですか
はじめの一歩転んだ
鬼さん鬼さん今日はもう帰ろう
Oh oh oh oh oh oh oh
人気の新着歌詞
ロックスター – wapiti 四六時中焦がれて夢を探していた気づけばこの部屋で暇つぶしに生きてる掻き鳴らせロックスター口ずさむ 忘れないようにトレモロさせる心臓音つながり方は自由でまだ響けロ
ambitious – wapiti ほしかったものってなんだろう?なりたかったものってなんだろう?耳をすませばほら聞こえてくる僕たちのあの頃の心の声泥臭くたっていい不格好でもいい掴みに行こう笑われ
OREO – wapiti Walking by myself along the promenadeWandering in the night, between the skyscra
恋忘 – wapiti 君の瞳には今、何が見えているんだろう覚えているのは僕だけなんだ春風に乗って現れた君に刺さる言葉を探すのまただめ…Oh 明日を探そうOh 見失わぬように君の思い出
夜に、 – wapiti 最終電車の午前0時酔いが見せる寂しいの夜ネオンライトを吸い込んで満たされるまで飲み干していつまでだって弱い僕はこの夜を止めるために嘘だって言う明日のことを考えな
春になれば – wapiti 部屋干しで湿った あなたがいなくなった部屋きっとこれでよかったんだという生乾きの想い夢の途中今頃どこで誰といるんだろう急に連絡してまた私を困らせてほしい嫌になっ
門出 – wapiti もしも大人になることが友を選ぶことならば僕は大人にはなれなくてなりたくもなくて手に入れたもの手放したもの失ったものを数えては今を失くしてしまうさらば愛しき日々よ
香雪蘭 – wapiti 言葉にできずただ見てるだけいつの間にか目を奪われていたんだいつからか君は僕の常夜燈終わらない夜から僕を照らしてくれた暗い蒼探していた愛はなくてDon't cry
僕は愛を知らない – wapiti なぜ巡り巡る時の中僕らはまだ知らない愛することもまたひとりになっていたんだ息のない心あの日の夢を見るんだやがて時は過ぎ忘れてしまう凍えた芯を繋ぎ合わせあの日映っ
凪 – wapiti 夜明け前の寂しいFakeLoveもどかしいからただ目でなぞって触れたらNo! 魔性のLadyさ早く許して求めて甘えてあやして終わりを誘う接吻も鳴り止まぬ鼓動を騙
空風 – wapiti 神様がいるなら聞いてほしいねぇお願いしても何も叶わないこと知ってるけどひとりにしないで突き放さないで僕の思い出を全部とらないで十五月の風はいつもより少し冷たくて
エンドレスゲーム – wapiti 僕らのこの時間を幸せに変えてゆく懐かしい春先の香り忙しない足を止め思わず時計の針をゆっくり眺めていた何者でもないのに僕らはどう生きてゆくんだろう?数列も方程式も
オードパルファン – wapiti 捧げた掌に残った柔らかい花冷たい街路樹が二人の足跡になるみたいでどうにもならないことはわかっているからあなたは泣かないよなああ 僕も泣かない不安の中に溺れてしま
もののけ – wapiti (Unleash your inner beast)住み着いた現代病被らせられた化けの皮見せる外面を継ぎ接ぎうまく笑えてたかい?胸に潜めた本気(まじ)な遠吠えを