笑ってる時が好きさ
ふわふわになれてしまうから
青空、クリームソーダ、でも街はすでにシューゲイザー
そっと瞼を閉じて白い目で夢を見るの
もう何にもしないでうずくまって
君とおんなじ体温でいたいよ
柔らかいとこへ僕を連れていって
もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ
正しいだけの正しさはもうわからないよ
浅はかに手を伸ばせ
君を抱きしめていたいよ
つまらないままでもいいさずっと
ロープを首に巻かれながらでも歌ってあげる
2人生きてる証プラコード
ズルをしたって生きてたいの
生きてる証プラコード
君のため、いや僕のために
もう何にもしないでうずくまって
君とおんなじ匂いでいたい
柔らかいとこへ僕を連れていって
もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ
正しいだけの優しさじゃもう足りないわ
浅はかに包んでくれ光のヴェール
朝、眠れずに願ってるの
大丈夫になりますように
もう何も気にせずに君とお昼まで寝たいよ
青、透明な青、僕にそっと優しい歌を歌って
もう何も気にせずに君の匂いに埋もれていたいよ
人気の新着歌詞
さわやかなぬけがら – インディアカヌー あの空の向こうに、何かが生まれてさあの雲みたいにね、ふらっと消えていくそれはそう、始まりと終わりは似てるからキスしよう、あまり時間は残っていないからあの海の向こ
酒 – インディアカヌー 視界が揺らぐ酒の祟り、月の鏡もう何もいらない、2日後には忘れているんでしょ視界に浮かぶ夜空の形でもあの夏の2人の距離は忘れてしまったな強いアルコールで流した今が
apathy – インディアカヌー 誰もいない夜に君と歌ったあの曲を思い出してやましい気持ちなんかないよああ僕は君と交わらずに歌いたいだけ死ぬとか生きるとか最近なんだかよくわからないんだふとして気
飄々と飛ぶ – インディアカヌー もう何もかもグレー色の世界、抜け出したいエゴイズム、目が眩む、slowdownして滅入る迷路みたい犬がひゅうどろどろと遠吠え聞こえてきて震え出すもう泥だ、もうい
愛して深夜徘徊 – インディアカヌー いつもの部屋から抜け出してあの子と一緒に歩いてる六畳一間の窓からはいつものラジオが流れてるまた彼女は気にも留めないままいつもの愚痴なんか吐いているねえもっと聞か
カヌー – インディアカヌー 白目を剥いて考えてた未来と朝日と君のことどんな時でも歌えるよ愛の歌夏の空の青を目に映したらきっとわかるだろうさあ一緒に行こうよ、遙か彼方雨、みんな流してしまった
病気 – インディアカヌー ああどこまで行く、わからないが笑う君が、意味もなく可愛いから僕 汚くもなれるんだああどこにも無い、形してる君の心が、意味もなく綺麗なんだ意味もなく綺麗なんだ揺ら