いつか見た風景 呆然と いずれ見える流星
いつも見ていたい
いつか見た終演 当然と いずれ見える運命
いつも見えていない
過去を掴み捨てて未来 出会いし続けて目を逸らしたい
あの自分よりも時空よりも
闇に日が差して手を伸ばしたい あなたと今話したい
朝日を見て染まりだす もう自由に もう自由に
わたしは今目を覚ました あなたと今話したい
愛すべき日が染まりだす もう自由に もう自由に飛ぶ
いつかいた高原 悠然と 滲んで消える情景
いつも見ていたい
過去を掴み捨てて未来 まやかしばかり目を逸らしたい
あの自分よりも時空よりも
手を伸ばしたい あなたと今話したい
朝日を見て染まりだす もう自由に もう自由に
わたしは今目を覚ました あなたと今話したい
愛すべき日が染まり出す もう自由に もう自由に
手を伸ばしたい あなたと今話したい
朝日を見て染まりだす もう自由に もう自由に
わたしは今目を覚ましたい あなたと今話したい
愛すべき日が染まり出す もう自由に もう自由に
自由に もう自由に
自由に 自由に 自由に もう自由に飛ぶ
人気の新着歌詞
光のあと – Bialystocks 遠かった 明日はもう見えぬほどに旅は続いてく もう二度と戻らない日々よよせる波音 ばらばら 波打ち際に 駆けてく明日は君と同じで 別れと共に過ぎていく波打ち際光
差し色 – Bialystocks 見知らぬ街から 小包が一つそしらぬ二人は 夢の続き描けるよな明日は気の向くままにいつもの部屋を驚きでみたせば明日は捉えようもないいつか描いた 話の続きをたまには
フーテン – Bialystocks 手を振りすぎた あなたは言う ふと「ご苦労さんなこった」って南の島で夕陽あびて 波音とともに静かに呟く必要とされぬ 夢みがちな男は年齢不詳の「なんだか分からん人
日々の手触り – Bialystocks 星がこぼれる 月が満ちてゆく夜は瞳を閉じて 夜空に願う夢はあなたと 少しでも一緒にいる事さ終わりは見る事ない 胸の鼓動を聞く日々よ僕は今をどこかで軽々しく よそ
灯台 – Bialystocks 灯り 光り ゆらり 届く どこから何度も何度も募る 残る 踊る 孤独 ここから何度も何度も旅立つ人は波の様に闇夜に今日も出会って触って過ぎる 過ぎる 滑る 荒む
Winter – Bialystocks ウィンター さかさまのウィンターウィンター いつまででも心に エフユー 目を閉じ I'm blueそうウィンター ばらばらのウィンターウィンター 鼻歌の様こぼれ
朝靄 – Bialystocks あの日から跳ねた光景 はるか遠い呼び声あの目から消えた光景 はるか遠い黄昏あの手から溶けた光景 はるか遠く募るの届く言葉から跳ねた後悔 それは遠い呼び声子供から
雨宿り – Bialystocks ざーざーぶりの雨でも 喉が渇くような日々だから歪でも求め 彷徨う その手を求めてこのままもっと このままもっと笑いながらいたいだけだろこのままもっと このままも
はだかのゆめ – Bialystocks 途切れる日々を見据えてあなたを写す 光の箱にしかもうあなたはいないから残された日々の中にもあなたはいつも 笑い続けて人を思い続けてたいつでもあなた 人の事ばかり
頬杖 – Bialystocks 夢は旗めいて 光と影の中へ僕は漂って 風と共に行けたら 君とならいつもどこか遠くの海で 揺れる落ち葉 孤独に流れる雲寄せる気持ちに閉ざした窓 心の四隅に何度も触
近頃 – Bialystocks そう交差 彷徨う影追いかけもう愛想ない 漂う二人追いかけまだもっと深く 全然まだ最近二人は行けないとこない 成り行き任せでどこまで見えると言う?最近二人は行けな
空も飛べない – Bialystocks のけぞった秋を破り捨てて 揺れる落ち葉を駆けるわ雄弁な影をたぐり寄せて 蠢く命は星のよう見上げればまたたいて もう二度と戯れはしないと流れてく 飛行する 時をも