真面目ぶった音楽に 嫌気が差してんだ
入り浸った理想郷に 弾き語ったあの日
自分の意思に偽るほど チープになってく
アマチュアの評論家 A・B・C
おまえらめっちゃ鬱陶しい
根拠もなく褒め殴る歌詞
こんな場所でも余裕で生きてるし
染み付いてる孤独の匂い
拝啓、少年よ 今どんな歌を謳ってんだい?
拝啓、少年よ 今どんな曲を創ってんだい?
ちょいとばかり生き苦しいから
夢の中で歩くのさ
真面目ぶった音楽に 嫌気が差してんだ
入り浸った理想郷に 弾き語ったあの日
欲張りな音楽に 嫌気が差してんだ
暗い 苦い 今何曜日? 味が染みた毎日だわ
拝啓、少年よ 今どんな歌を謳ってんだい?
拝啓、少年よ 今どんな曲を創ってんだい?
ここはダンスホールではないから
夢の中で踊るのさ
真面目ぶった音楽に 嫌気が差してんだ
入り浸った理想郷に 弾き語ったあの日
真面目ぶった音楽で踊る少年がいた
それは美しくアマチュアな笑顔
真面目ぶった音楽に 嫌気が差してんだ
暗い 苦い 今何曜日?
味が染みた毎日だわ
弾き語る毎日だわ
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波まかせ – AKASAKI 君の姿が眩しい訳は夏の日差しのせいからしら夢見がちな恋の狭間に僕ら生きている裸足のまま走った砂浜心は六畳半君の相槌に置いてかれ揺れる毎日さ浮き輪なんていらないか
今夜は君と – AKASAKI 深夜午前二時 階段をステップして歩いてつまづきそうな君を見てさ 二人で微笑んで街頭の下 雨上がりの匂いスイングしよ この街の中でビニール盤がスピンして回るレトロ
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爆速論理ness – AKASAKI ハッタリ ハッタリ ロンリネスそっちのけでゆったり まったり ご無事で君は誰?踏んだり蹴ったり ホープネス僕ら北センチネル島に潜むのさ幸でフェイクなライフにゴリ
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歌ってごめん – AKASAKI 歌ってごめんねLADY右左も分からず屋の少年僕だけ笑ってごめんねLADYすれ違いも分からず屋の少年縋る時はここにおいでよそういった君は 遠くの先へ津軽海峡冬景色