深夜午前二時 階段をステップして歩いて
つまづきそうな君を見てさ 二人で微笑んで
街頭の下 雨上がりの匂い
スイングしよ この街の中で
ビニール盤がスピンして回る
レトロな音楽が響き渡る
ランウェイの上を歩くモデルのように
君が見えた
ビニール盤がスピンして回る
レトロな音楽が響き渡る
君は今 何色なの
今夜の君の唇はさ
こんなに彩ってるみたい
今夜の月夜は綺麗で
貴方に奪われてしまいそう
ルールールー
深夜午前二時 螺旋階段登って
懐かしいねと見つめながら 二人で微笑んで
閉店後のカフェ 点滅してる街灯
君の長い まつ毛が目立つな
ビニール盤がスピンして回る
レトロな音楽が響き渡る
ビンテージギターを使って君のことを
歌にしたい
ビニール盤がスピンして回る
レトロな音楽が響き渡る
君は今 何色なの
今夜の君の唇はさ
こんなに彩ってるみたい
心に染み込む瞬間
貴方に溶け込む瞬間
そうさ
今夜は君と 踊りたいのさ
二人で 彩ってみたい
月夜のスポットライトが
いい感じじゃん このまま踊りあかそう
今夜の君の唇はさ
こんなに彩ってるみたい
今夜も貴方は綺麗で
月夜に奪われてしまいそう
今夜に 奪われてしまいそう
ルールールー
人気の新着歌詞
弾きこもり – AKASAKI 真面目ぶった音楽に 嫌気が差してんだ入り浸った理想郷に 弾き語ったあの日自分の意思に偽るほど チープになってくアマチュアの評論家 A・B・Cおまえらめっちゃ鬱陶
波まかせ – AKASAKI 君の姿が眩しい訳は夏の日差しのせいからしら夢見がちな恋の狭間に僕ら生きている裸足のまま走った砂浜心は六畳半君の相槌に置いてかれ揺れる毎日さ浮き輪なんていらないか
Bunny Girl – AKASAKI 夜の始まりさ Bunny Girl 誘惑される鼓動に弾け飛ぶ葛藤に愛を乾杯 伝えられなくても恋の始まりさ Bunny Girl 誰かを穿って澄んだ君の目を 孕ん
夏実 – AKASAKI 酸っぱい果実に誘われたのほら、君の目がもう揺らいでるあの八月に奪われたの君と僕の想いでやるせないこの気持ちと夏に置いてかれた僕君もさ 同じ気持ちなのかな凛とし美
ルーツ – AKASAKI 繋いだこの手が 冷たく儚くても私は踊るよ 貴方と果てまで青く白い温もりを見てさ意味もなく期待を抱いたの目に映る古びた希望すら貴方のために淡い街並みで 二人で叫ぶ
あどけ泣く – AKASAKI あどけなく泣くから私が守るからどれだけの孤独をいつまで数えるのあどけなく泣くから私が守るから重ねた温もりと約束守るからねえどうして泣くの?理解していいの?そんな
薔薇と散る – AKASAKI 止まらない愛を歌って華々しく散ったの裸の私を笑わないでよ止まれない愛を歌って華々しく散ったの言葉を吐かないでいつの間にか 交差点でまどろむ ジト目の猫が見ていた
爆速論理ness – AKASAKI ハッタリ ハッタリ ロンリネスそっちのけでゆったり まったり ご無事で君は誰?踏んだり蹴ったり ホープネス僕ら北センチネル島に潜むのさ幸でフェイクなライフにゴリ
プレデター – AKASAKI 僕を誘うだけ まるでプレデター隣にいると ドキドキするの夢みたいなの 偽りだけど痛いけれど はにかむ顔で君を見る揺らいだ心と裏腹にだんだん飲み込まれてしまいそう
徘徊 – AKASAKI 夜を徘徊 君だけが咲き誇る目まぐるしくときめき 笑うのねぇ いっそのことキスをしてこの蠢く夜さえ 終わらせて素っ頓狂 うぶなフリして全方向 暴れ回るのさいかんせ
全身前礼 – AKASAKI 全身全霊アンテナを張る毎日で時々胸が熱くなっちゃって僕だけを見て欲しい執念がのらりくらり僕は君に問いかける今何時?画面越しからの しがない詞しゃがみこむファンタ
とろい – AKASAKI とろい香りには 柔い君が咲いてそれから僕のね 胸に空が咲いてとろい香りには 笑顔の君がいてそっと息を嘆いた交差点沿いの 部屋の隅の進む秒針に 時を委ねたら君の重
四季回生 – AKASAKI 味気なくて 止まらなくて今宵だって 咀嚼を繰り返す僕にだって愛があってやるせない今日を四季回生story 君のすたない帽子story 帰り道の自販機ここで僕ら期
懐メロを抱えて – AKASAKI 夢見る少女はこの先ずっと懐メロを抱えて走る忌まわしき夏と共にタイトな日々の繰り返し故に背徳感に振り返り酷く澄んでしまったカサブタにGood Morning散って
連れてって – AKASAKI 分からないよ連れてって日を跨いでしまうの夜明けをさんざめく揺らいだ期待の暁そこに見えたのは暗い青と魂のかけらいたいけな日々と跪く日々が対比してる揺らいだ正午夜明
歌ってごめん – AKASAKI 歌ってごめんねLADY右左も分からず屋の少年僕だけ笑ってごめんねLADYすれ違いも分からず屋の少年縋る時はここにおいでよそういった君は 遠くの先へ津軽海峡冬景色