片岡信和

ひとりごと – 片岡信和

ひとつひとつ重ねてきた思い出達は
きっと僕をいつでも見守ってくれる

当たり前に振り返るのはやめたんだ
だってそこに君はいないから

甘えてばかりはいられない
未来の君に出会うために
色褪せない熱い気持ちは
いつまでも走り続けるから

この先も忘れないでいて
自分の為に泣いてくれる人がいる事
うつむいてばかりじゃ気づかないことばかり

もう、うつむかないで
思い出が悲しみに変わってしまうよ
また会えた時に笑っていられるように

ずっと、信じてる
きっと、、、
また会えた時に笑っていられるように

人気の新着歌詞

月 – 片岡信和

聞こえてくるのは小さな僕の足音だけシンとした空気すってみた街はもう眠ってる君もそうだね、きっともしも僕がこのまま消えてしまったとしても世界はまわっているからどこ

うそつき – 片岡信和

もういいんだよ、泣いたってずっとガマンしていたでしょうやわらかい風は今もあの頃と変わらない思えば僕にはいつも微笑んでくれた苦しいことだってあったはずなのに隠して

diamondrings – 片岡信和

初めて手がふれたとき顔を赤くしてうつむいてたね百年の恋なんだって言ってくれた君を今も覚えてる僕の手を強く握るのはひとりになるのが怖いからでしょう素直になれずいえ

raining – 片岡信和

隣にいる夢を見た嬉しそうな顔はじめて見たよずっと片思いだったのに夢の中では届くんだね昨日の雨が今も止まないから離れていく君を思い出す友達でいいはずなのに友達と呼

with – 片岡信和

変わらない毎日の中でかけがえのないものに出会うふとした君の言葉が今の僕を支えている一歩前を歩く君に夢を乗せ僕は、歌うよふたりで見た青い空いつまでも澄んでますよう

A – 片岡信和

目には見えない所に真実はあるのかな好きなのに泣いたのはなぜ?僕は君のことを愛せていたかな抱きしめることもできずに離れていく君を見てた初めて手をつないで歩いたこの

星の行方 – 片岡信和

変わらない君の愛を僕は信じてる何も見えないもう何も信じてない心の痛みは消えることはないんだよ優しさの奥にある気持ち言葉じゃなくて消えたぬくもりから僕は探して、信

Back to top button