変わらない君の愛を
僕は信じてる
何も見えない
もう何も信じてない
心の痛みは
消えることはないんだよ
優しさの奥にある気持ち
言葉じゃなくて
消えたぬくもりから僕は
探して、信じて、ふるえてる
帰らぬ人を待つのが
愛と呼ぶのなら
僕は愛を遠ざける
どこまでもずっと
一人になってはじめて
一人じゃないと気づいた
いつだって戻りたいのは
忘れがちな普通の日
時の流れに取り残されたまま
僕の腕につつまれている
君の名前ささやいて
寄りそいあうたび
ぬれてる瞳はきらめき続ける
届かない空の先に
探してた光を見た
君のことを思うたびに
知らない自分に出会えた
会えない距離をいつでも
照らしてくれてる
変わらない君の愛を
僕は信じてる
ずっと信じてる
この星が輝くかぎり
前に進み続けるから
いつも見守っていてね
儚く、優しく、さりげなく
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