TOOBOE

epsilon – TOOBOE

まさか スピード落とした瞬間
目の前は酷く歪み出して
意識戻った頃にはもう ここが何処やらもう分からず

知らん 通りすがりが声をかけて
俺の頭はクラクラ
ハピネス=静寂 グッバイ サヨナラ
あれもこれもどれも

雨降り美人 星の王子サマ
ピリッとしたハートの亀裂
失った苦悩の症例
迷路の最奥の花弁 忘れるなラストサマー
お前が誰だっていい 終わらせりゃいい

夜勤通しバイト暮らしの口だけイプシロン
気付きゃ何から何も腐してばっかで情けない黙示録
俺等と遊ぼう イニミニマニモ
終いにゃ何奴も一等賞
ご乱心 そろそろ老害 履き慣れたローライズ

私の服を返して頂戴 貴方の匂いがつくから
ベルベット スモーク リキュール 最後はサヨナラ
あれもこれもどれも

壁越しのエデン マーメイド プリンセス ラバー
散らかった六畳一間 転がった若いあの日
今じゃベールの向こう 嘘つき童謡作家
こんな俺でごめんよ

雨降り美人 星の王子サマ
ピリッとしたハートの亀裂
失った苦悩の症例
迷路の最奥の花弁 忘れるなラストサマー
お前が誰だっていい 終わらせりゃいい

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心臓 – TOOBOE

ある日アンタは言った「私の夢の続き見せて」とこんな瀟洒な都会で あざけ嗤う美人(モナリザ)着られた制服(スーツ)も絶え絶えに今は私 恋をしていましたこんな穢れた

ゆりかご – TOOBOE

そろそろ家に帰ろうかなんて思うよな何だか昨日が 懐かしく思えてくるよなダラシなく今夜も名前返事ばかり如何でしょうか 眠った方がいいでしょうかご覧ください 私のこ

oxygen – TOOBOE

昨夜貴方が話した後悔の事まるで人間の様だと思いました「力抜いては如何」と言ってはみたが「それはそれで気が滅入る」と仰いましたなぁいっそ今夜も疑いようのない本音ぶ

ivory – TOOBOE

ある日の空に黒い雲燃える街を見ながら僕は言う「明日アナタと会う約束 守れないでごめんね」絶え間無く降り注いでる避難豪雨の中で僕は言う「散り散り落ちた身の殻を受け

朝焼け – TOOBOE

足をグネらせたヴァージン 変わらず何もない街外れ色っぽく堪え難いなダーリン したらば此処でしばしのお別れ回ったまま駄目なルーレット 君に愛が届いてく前に鼠が逢引

向日葵 – TOOBOE

目が覚める度思うのはあの日から動かない工場何時の間にか私もアレと同じになったかな貴方にとって患う様に痛む傷が消えない様に絨毯にシミが広がってく様に気持ちが萎んで

敗北 – TOOBOE

それは敗北よりも尊い 熱い夜だったな頭の中 ジュクジュクと煮えたぎった血液が人熱れ 混乱中の俺に降りかかった!目の前で悪魔が無垢を演じたツラして純情で馬鹿な俺に

ヤング – TOOBOE

音の無い街路樹の先に 踊る様なネコジャラシ照り付ける太陽の下で泣いてばかりの 子どもたちの夢小さなシャトルに託した奪ったのは僕じゃないよ 悪いのは全部 君なんだ

まるで亡霊 – TOOBOE

軽はずみに単純に私が言ったフレーズあからさまにアンタの心の地雷を踏んで丸い丸い小さな地球でたまたま出会ったのに何故にこんなにすれ違って困ってまた泣いて貴方の願い

錠剤 – TOOBOE

丸い月 捜査線 電線の絡まる摩天楼ブロンドの髪 靡かせ 見下されて食べられて所詮 雨が降っても消えない汚れを貴方は隠してる良識ぶち壊した ヴィーナス ニヤニヤ笑

PI++ – TOOBOE

やけに凝ったな 軽い目眩とちょっとした貧血定食屋のラジオニュースは汚いノイズばっかりついに焦ったな プロい隠蔽 搾取 ノックした腎臓どうだ俺は無情に見えるかい藪

往生際の意味を知れ! – TOOBOE

嗚呼 きっとまた私さ嵌められてしまった 貴方の言葉に嗚呼 抗えない牢獄だ 呪いみたいだサヨナラ 明日の幸福よ私はどうしたらいいのでしょう嗚呼 嫉妬ばっかつまんね

Wednesday – TOOBOE

Wednesday 余計な指遊びばかり今日は明け方まで雨白い息は窓に張り付いて枝垂れとなり消えた私と貴方で簡単な約束をして宿木となり 生きましょうWednesd

fish – TOOBOE

白い尾鰭が 淑やかに踊っている綺麗な光を浴びて慣れない手つき 覚束無い話ただ若かった夏の日在り来たりに過ぎていく何事もない今日は 貴方が居ればいい花火の様に 燃

天晴れ乾杯 – TOOBOE

爆裂に想定外に降りかかったその声には弾かれた棘みたいに こちらを睨んで時折チラつく冷たい言葉が胃に入り込んでは私のその粘膜にこびり付いてんだ天晴れだ 人生は楽勝

チリソース – TOOBOE

俺とお前 この地獄で何度も何度も 生き抜こうぜ頭が悪いから 俺は逃げたいんだよ何も変わらない そんな気がしてるんだけどさお前の闇とか よく分からないんだよだけど

博愛 – TOOBOE

ねぇ私達もうそろそろ潮時かしら本日もまた快晴嫌になっちゃうわ近くの交差点でまた サイレンが鳴るんだ恐れ慄いたまま貴方をレンズで狙ってました博打でいよう私達は何時

痛いの痛いの飛んでいけ – TOOBOE

最悪なんだ 涙が 乾かないんだ ずっと痛いの痛いの飛んでいけ 幸福な貴方に天国みたいなisland 鬼さん手の鳴る方へバイバイじゃあね またいつか どっかで見か

光 – TOOBOE

こんがらがっちゃった言葉が胸の奥で詰まってんだわ誰かに届けたいわ この胃液を全部溢れ出したらもう止まらないねどんな輩もジッとしちゃいないねさっきから俺の事 見下

ミラクルジュース – TOOBOE

ちょっと ぬるまったレモンジュースクラッと 光った サーチライト脱兎の如く またプレシャス・ラブみっともないぜ 狂い咲け ダーリン嗚呼 夢に見た 遥か遠くの潜水

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