yutori

巡ル – yutori

君と手繋ぎ日々過ごすこと
当たり前なんて思わせないから
ありきたりなこと口に出して
バカらしくなって笑う2人もう居ないな

あの日の感情論に流されて 互いが互いを啀み合って
気の利いたことすら言えずに居たっけな
女々しい自分に腹が立って そんな時もこの街寂しくて
情けないな 聞こえてるか

あの日の影をまだ追いかけて
夢中探してる 会いたくて
君も見てるはず 同じ空 都会の匂い
慣れたくはないって思っていたのに
あの日の影を未だ追いかけて
願うことは一つ 忘れないで居て ねぇ
ねぇ、聞こえていないか

あの日の感情論に流されて ごめんの一つも言えなくって
金輪際思い出したくはないのに 居ないのに
女々しい自分に腹が立って そんな時もこの街寂しくて
情けないな 情けないな あぁ

あの日の影を未だ追いかけて
夢中探してる 会いたくて
君も見てるはず 同じ空 都会の匂い
慣れたくはないって思っていたのに
あの日の影を未だ追いかけて
夢中になって 追いつけないって分かったって
君しか見えてなかったって
ねぇ、聞こえていないか

春が来てまた君に恋をする
夏が来てまた君に恋をする
冬が来てまた君に恋をする

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午前零時 – yutori

袖の隙間からたくさんのバーコード 愛おしいと思ってしまった髪の隙間から見たことのない手形 憎らしいと思ってしまったいつも構ってあげれなくてごめんね別にいいよ 乱

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