憧れ染まる街大遊戯場東京
嘘つきが今夜も真顔で素通るの
What’s wrong?
ほら奴らの目が光ってる
隙を見せるのを待ってる
事実とか正義を盾に
骨の髄まで貪ってく
燃え落ちた後には骨すら残らなかった
飲む程に飲まれてく
高まれば安物の愛が仏く
そして秘密はバレる
知りたくなんてなかった大暴露
こんな思いするなら
花や草に生まれたかったでも
知りたい やっぱ僕ら知に飢えて
知りたい 瘡蓋を剥がし肌の下
知りたい 露わになっていく本性から
目をそらしてんじゃねぇ
アナタは愛されてなどいない
処刑台に登らされただけ
あ”あ”クソっ!
バレたらヤバくない?
バレなけりゃいいんじゃない?
味付け次第で世の中甘くない?
カクテルみたいに
アナタはわるものだった
どうして罪とは美味
快楽の果て救いようない末路
こうして分かっていても
地獄と恋と林檎は堕ちるもの
そして秘密はバレる
知りたくなんてなかった大暴露
「そんなぁ…」こぼして飲めば
あの日の言葉がリピートした
これが愛と呼ばれるもんなら
花や木に産まれときゃな
何も知らずただ笑えていた
あの頃に戻れたらな
知りたい なんて無駄な願いは捨てな
知りたい 無知の血を全部飲み干せ
知りたい 毒喰らわばテーブルまで
オイ目をそらすんじゃねぇぞ
人気の新着歌詞
アイソトープ – syudou まずは言っておきましょう 俺はアンタが嫌いクソな文句に溺れ何もしないただの凡夫安い愛を重ねて分かり合ってるつもりメスを知ったと語る馬鹿な様はまさにワナビー妖艶な
ねこと文鳥 – syudou またいつものと笑いながら柔らかな時をすごして欲しいつまびくイメージに理由はないけど何もないよりは悪くないかな声を聞くよ たまに笑うよ些細な癖も見ているように手を
灯火 – syudou きっと二人は近づくほど愛が逃げていく赤い糸何度も解けて結んでいっそこのまま何処か遠い遠い別の場所二人で行けたらいいのにねわびしい街のさもしい灯り抜けて君の家を見
馬鹿 – syudou アナタは決して孤独じゃないのと何回言わせりゃ気が済むの?傷んでる手首を隠す癖なぁそれすら洒落てる気がするの?嗚呼どうしてアナタはそんな酷い事すら平気で言うの被害
フラミンゴ – syudou 1つ数えて手を振って2つ数えて深呼吸そんなことを繰り返して大人になる3つ数えて目をつぶり4つ数えて首を吊るそんなことを繰り返して音は途絶える騙されたのアタシ汚れ
魔王 – syudou 最初に一言俺は強い今日も奇をてらいつつも普遍的最強の一言これに尽きるもう言うまでもないねそれを知りもせずに消えた馬鹿な人口で言っても分からねぇ奴は殴ってしまえy
コールボーイ – syudou 繁華街地下場末のバーはボンクラ酔いどれ自称非凡人使い捨てしたいクズとされたい輩にて大繁盛混ぜ物多めの安価なバーボン半端なアンタが良く似合う酔ったら同じ事なんての
今日 – syudou もうだいぶ経ったもうだいぶ経ったんだんだなあなたがいなくなってからもうだいぶ経ったもうだいぶ経ったんだんだな花束を葬ってから疑い深いあなたのことだ騙されてなどい
死生活 – syudou 唯一性とはきっとカクテル奇と普遍が混ざってできてるいつもアナタは「非常」に酔ってて「通常」に唾を吐いている社会性とはきっとウッドブロック積み重ね合い形を成すもの
アンチテーゼ貴様 – syudou 通勤快速 喪服の凡夫で一杯です唯一性を捨てれるのもまた才能です偽善にかられ割り込ませたのが失敗です広い背中を蹴り落とせりゃもう最高です4番線ホーム 山手内回り黄
邪魔 – syudou 今更何にも言わないがお前の態度が気に食わぬ気配り上手で聞き上手他言無用もお手の物おまけに突飛な輩にも小慣れた手つきで擬態処理聖人君子の生き字引不平不満も漏らさず
キャラバン – syudou 高望みはいけませんと言われてきたこの頃据え膳すら手をつけちゃ駄目なのだ海老は蝦蛄じゃありませんし君は僕じゃありませんエゴとエゴの齟齬で今日も宙に浮くホント水掛け
ギャンブル – syudou 勘違いの言葉をただただ叫んでここに来ました怒鳴って成ったこの歌もアナタなら信じてくれますか?「やっぱいいや」の続きをアナタと見たいと思いました未来に貰ったこの道
カレシのジュード – syudou 結局は積み重なりゃ簡単にその心も眼中御中がバレるバレる知ったこっちゃ決め込めども全然でただ動かぬ物的証拠の前無意味一生子供のガイダンス困ってしまうのも仕方がない
キュートなカノジョ – syudou ねぇアナタには見えない事ばかりアタシは見えている事を知らないの?背中につけられた誰かのキスの跡一人じゃ買う訳の無いそれも見て見ぬフリなだけ笑っちまう程にキュート
たりねぇ – syudou 上に上に上に上がるだけあっと言うまに鬼も笑う時期そして流れるゆく年くる年何だかんだで今年は良かったなぁでもでもちょっと待ってそれアタシのじゃないしハッキリ言って
取扱注意 – syudou 踊りだそう話そうアナタこそ理想そうなのでとどのつまり息が詰まりそう正そうカマそう笑かしていこうもっと揶揄われて不快さ増していこう俺は暗い吐くくらい教育に悪い瑕疵
狼煙 – syudou あの歓楽街の場末のバーに寄り道しなければ良かったんだしたら鮮血も汗も垂らさずに楽にいれそうだったけど何万回やったってきっとあの歌にやられちまって最後深い快楽奈落
デイバイデイズ – syudou アタシ気づいちゃった突いちゃったその背中を見つめた瞬間惨状と感情の頑丈さにアタシ気づいちゃった突いちゃった気づいちゃったよ独りで生きていけるとそれもそうだがねぇ