君と2人 重なる光の先をみる
僕らのことは 誰もしらないままでいて
君と同じ 歩幅で歩いた坂の上
眺める目は 見慣れて久しいこの街
言葉にすれば さみしいな
借りてきたままの 気持ち
かじかんだ手は カサカサして痛いささくれ
次の街では 大人になってるはずさ
そこに立ったまんまで消えない
君は天使なのかもしれない
そばに咲いてる青い紫陽花
うつりゆく僕の季節
僕は たしかにさ
君を知らなかったんだ
もっと遠くにさ
行けばよかったのにな
君と僕のこと
誰も知らないみたいな
もっと遠くにさ
行けばよかったのにな
伸びてくかげ 重なる2人
僕らはまだ 僕らはまだ
君と同じ 歩幅で歩いた坂の上
眺める目は 見慣れて久しいこの街
言葉にすれば さみしいな
借りてきたままの 気持ち
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あー この街の 見慣れた風物を気難しい目で 眺めたお前をあー これからは 探すこともないあの時切れて 終わったはずだから冬は3回きて 今の僕はもう月がない空みた
あっ 痛い いつか見た青い太陽の陽の その先あったはずの 影を ふんで あるいたいつか 夢見た 君といていまだけは すこし 軽い足取りで歩けるよ そんな気持ちど
飲み干したグラスワインの色こもったイチジクの熱今だけじゃない そう思うこれは2人捧ぐオード影がゆれて君と俺が鳴らすコードタイミングはまだこすれて痒い肌と肌この雨
あの日雨が降って 雨宿りしたくて飲み干したブランデー あたまいたくなってあの時苛立って まだまだ足りないって俺たち今だって 俺たち今だって暖かい風が吹いたあかり
こんなに素敵なことがあった日もうないかもしれないと思ったりあなたといた日々のその中にありふれた言葉がだけがただ足りないのにあたたかい陽、あたらしい街おれが今から
この日々もいつか 忘れられふたりのかげ揺らす 風になる君に聞きたいこと ばっかりさしまいこむ前に 溢れて消える終わるはずない この季節をただ誰も見れない 誰も知
あの話の続き 生まれた日の朝日この世界の秘密 開いてる扉を覗く終わりのない季節と 二度とない日々を繋いでる暮らし 何が今正しい?張り詰めた弦を 弾くたび切れた時
眺めてたものが離れたいきなりのことはもう慣れた今は緩い丘の真ん中始まりはどこからなのかいつまでもさ祈る彼方ブレる体を研ぎ澄ませた眺めてたものが離れたいきなりのこ
見つめあってこんな世界を僕と変えたパートナー君は パートナー陽が沈んで長く伸びた影が重なったパートナー 灯るライター風でゆれる火これは事件だ 君と歌ったあの歌み
あなたとわたし あなたとわたしこの車から 眺めた景色あなたとわたし 身体を交わし探す道のり あなたはやさしいなぜこんなにも 誰かを愛しでもひとりきり 新しい街限
重なるかげになったり重なる声で歌ったり誰も知らない日の誰も知れない気持ち重なる肌の潤い重なる光の匂い重なるかげが揺れる誰もいない部屋ひとり誰にでも 話せない二つ
重ねるふたりのかげ肌にこもる熱あたためて手巻きのタバコに火がついて煙の匂いに顔歪めた大人びた 答えなんてもう必要じゃないサンビーチの前 かじかんだ手を擦った以来
恥ずかしい日々 の続きにいてあの日みた海の中を いまも泳ぐように悲しんだり 泣きじゃくったり身体はわかってる この気持ちを眠れない日 新しい街この醜いわたしをま
君が話しかけた あの日をなんか 今になって思い出すんだ澱んだ川が光る大阪あれは秋になる前の夜中愛したいって 思ったのは俺が決めたことかな?なにもいえない あのま
このままでいれば 小さいままか羽ばたいてるように みせたいのになこのままでいれば 小さいままか小さいままか 小さいままか家のそば 溝 チェーンまたぐ些細な視点が
君は天使かもしれないそこに立っていて消えないそばに咲いている紫陽花の花 移りゆく色と違って天使かもしれないいま僕にしか見えない少しハッとした 息づかいのまま 最
きのう借りたペン で絵を描いて子供の頃に みた世界気に入らないって 引っ叩いていまも同じ 夢見て大きく描いて 目で見て子供の頃に したみたいだれもみないで 閉じ
I wish I were a foolI wish I were a fool for youI wish I were a foolI wish I wer
気にしないで今は暇だからたまにこうして外を歩くんだ風を切っててわけじゃないけどたまにこうして外を歩くんだ影が伸びて暗くなる前たまにこうして外を歩くんだ思い出して
一つの鏡じゃ 背中が見えない気付いたら教えて 全て忘れる前に26にもなって なんでこんなに悲しいこれ以上何も 求めてもないのにたけしの花火 西に行く車うまく話せ