It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
真夜中の人ごみに
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
はじけるネオンサイン
肩にぶつかる外人(ジンガイ) ウインクを投げる
知らん顔のあなた とまどいのひとコマ
踊りつかれていても 朝まで遊ぶわ
港の見える場所で 何か飲みたいのよ
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
ジャスミンに接吻を
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
私も異国人ね
お店にならぶ 絹のドレスを指さす
渋い顔のあなた わがままがいいたい
愛想笑いのおばさん きっと似合うわと
どこか静かな場所で 着がえてみたいのよ
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
絹ずれの月あかり
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
私も異国人ね
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
ジャスミンに接吻を
It’s So Fly-Day Fly-Day CHINA TOWN
私も異国人ね
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空の終わり – 歌心りえ 飛び立つ空が泣いてる変えられないのならいっそこのままあなたのそばで眠りたいそんな欲望も消してしまうほどのむきだしの声で叫んで 僕は明日にまだ触れないまま 終われ
木蘭の涙 – 歌心りえ 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきがあなたを探している あなたを呼んでいるいつまでも いつまでも 側にいると 言ってたあなたは嘘つきだね 心は置き去りにい
奏(かなで) – 歌心りえ 改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた君が大人になってくその季節が悲しい歌で溢れないように最後に
秋桜 – 歌心りえ 淡紅の秋桜が秋の日の何気ない陽溜りに揺れている此頃涙脆くなった母が庭先でひとつ咳をする縁側でアルバムを開いては私の幼い日の思い出を何度も同じ話くり返す独言みたい
サンサーラ – 歌心りえ 生きてる 生きているその現だけが ここにある生きることは サンサーラ川の流れは 時を超えてゆく時は流れゆき 人を超えてく遥か昔に 誰かが見た夢僕たちに宿り明日へ
Friend – 歌心りえ さよならだけ 言えないままきみの影の中に いま涙がおちてゆくつめたくなる 指・髪・声ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆくもうFriend 心からFriend
ふたりのバースデー – 歌心りえ Dear my love私のもとに 生まれてくれて ありがとうあなたの誕生日は私にとってもずっと ママの記念日おめでとう 今日は ふたりのバースデーお祝いしまし
つばさ – 歌心りえ 私つばさがあるの 太陽にきらめいてはばたきながら 夢追いながらはるかな旅を つづける私希望があるの 心からかがやいて夜明けの色 夕日の色につばさを染めて 飛ぶの
愛をこめて花束を – 歌心りえ 二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色とあの日と同じポーズでおどけてみせて欲しい見上げる空の青さを気まぐれに雲は流れキレイなものは遠くにあるからキレイなの約束した
プラネタリウム – 歌心りえ 夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけたあの星座 何だか 覚えてる?会えな
瑠璃色の地球 – 歌心りえ 夜明けの来ない夜は無いさあなたがポツリ言う燈台の立つ岬で暗い海を見ていた悩んだ日もある 哀しみにくじけそうな時もあなたがそこにいたから生きて来られた朝陽が水平線
たそがれマイ・ラブ – 歌心りえ 今は夏 そばにあなたの匂いしあわせな夢に おぼれていたけれど夕立ちが 白い稲妻つれて悲しみ色の 日ぐれにして行ったしびれた指 すべり落ちた珈琲カップ 砕け散って
言葉にできない – 歌心りえ la la la......終わる筈のない愛が途絶えたいのち尽きてゆくようにちがう きっとちがう 心が叫んでるひとりでは生きてゆけなくてまた 誰かを愛しているこ
愛のうた – 歌心りえ もし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら今君は 何を願うの? そっと聞かせてもし君が この恋を永遠と呼べなくても今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて愛
翼をください – 歌心りえ いま私の願いごとがかなうならば 翼がほしいこの背中に 鳥のように白い翼つけて下さいこの大空に 翼を広げ飛んで行きたいよ悲しみのない 自由な空へ翼はためかせ 行き
おかあさんのうた – 歌心りえ どんなことでもできる あやとりもお手玉もママの手はそうよなんでもできちゃう手強くやさしく生きる憧れのあなたに少しづつ 近づけてるのかな桜咲く春のこと 覚えてるか
200倍の夢 – 歌心りえ あんなに側にいて 笑っていたあの頃には 戻れないね海へ行く約束も 果たせないままカレンダーには 派手につけたマーク心の片隅で描いてた未来を 出せない手紙に添えた
街の灯り – 歌心りえ そばに 誰かいないと沈みそうな この胸まるで 潮がひいたあとの暗い 海のようにふれる 肩のぬくもり感じながら 話をもっと もっと出来るならば今は それでいいさ息