契り交わした 友の声が 今も響くよ
Oh Yeah
巻き戻せぬ 時代(とき)の中 歩いて行こう
いつか見た 希望 胸に抱いて
紅に染まる あの街の空
優しい景色は もう 遠い過去のよう
共に 想い馳せた
夢が 現在(いま)を 繋ぐなら
悲しみさえも 強さに変えながら
進もう <進もう> 挑もう <挑もう>
畏れ脱ぎ捨て 新たな一歩を 嗚呼、刻め
儚き 月の光 孤独かな
それさえも 背負って
失った 友の分も 生きて
あの頃に 語った 夢の先へ
I’m missing you…
これが 正しいかなんて 分からないけど
立ち止まる事は できないから
蒼い日々 描いた 未来の為に
抗い続けよう この命の限り
無数に さんざめく 星の瞬きの中に
キミがいるって 信じる それだけで
癒えない <癒えない> 傷も <傷も>
“かけがえない痛み” だと 感じられるよ
形ある物は 消えゆく事と 隣り合わせだけど
儚くとも 永遠のような あの頃を 忘れない
この先も ずっと…
涙は枯れて 迷いは消えて
揺るがない 想いだけ
ただ 前だけを見て 明日を掴め さぁ
Uh Wow あの日の契りと どこまでも
儚き 月の光 孤独かな
それさえも 背負って
失った 友の分も 生きて
あの頃に 語った 夢の先へ
キミを連れてく 遥かな場所へ
人気の新着歌詞
真白な鳥 – 鶴丸国永 真白(ましろ)な深雪(みゆき)踏みしめた足跡ぽたりとおちる 紅(あか)綺麗だと 誰かが言った真白(ましろ)な翼(はね)で天雲(あまぐも)うちつけてたづたづ飛ぶは
『鶴の一声』 ~一騎打ち~ – 鶴丸国永 「これで負けたんじゃ、驚きも何もないよなあ!」ケーン ケーン…この一声(ひとこえ)に皆驚くだろうケーン ケーン…この一声(ひとこえ)に皆平伏すだろう深い深い 谷
無常の風 – 鶴丸国永 穏やかな海の面(おもて)風は吹く時を 待ちわびるまだ来ぬかな 白き波鮮やかな空の最果て浮かぶ雲ぽっかり ただひとりほとほと無聊 がらんどう嗚呼! 嗚呼!突然の風
In My Groove – 鶴丸国永 (I need live, I need my live)錆びた感覚を研ぎ澄ませ(Can hear my beat? wow…)この世界に響かせよう(My de
残像 – 鶴丸国永 この声の残像が癒えない傷をえぐるように ちらついて立ち上がる感情に起死回生の愛を枯れ果てた花束を持ちまた「応答せよ」と僕に問いかける心の影が夢の中で「愛とは何?
教えてやる – 鶴丸国永 教えてやるその感情が苛立ち敗北感怒り…憤り「もう終わりかい?」「……!」教えてやるその感情は悔しさ抱えきれぬほどの…屈辱
おとしあな – 鶴丸国永 あるはずのちがなくてびっくりおどろいたないはずのあなまっさかさまおとしあなあぁ~おどろいたほりすぎたあなきがつきゃおれがあなのなか あなのなかあぁ~まっくらだあ
真白な鳥~偲 – 鶴丸国永 真白(ましろ)な深雪(みゆき)踏みしめた足跡ぽたりとおちる 紅(あか)綺麗だと 誰かが言った真白(ましろ)な翼(はね)で天(あま)雲(ぐも)うちつけてたづたづ飛
Voice – 鶴丸国永 I can't believe, So far away君はどう思うの?届かない心は宙を舞う定めもない飛花落葉 Everything捨て去ってさ Everyth
足跡~ほころばない蕾 – 鶴丸国永 草木芽吹く季節にほころばない蕾固く閉ざして開くことを拒む草木芽吹く季節にほころばない蕾何を語ろう何を語り合おう雪が溶ければ淡く消えゆく彷徨い歩く あいつの足跡雪
足跡~落ちたひとしずく – 鶴丸国永 真白な雪に落ちた一雫の紅(あか)じわりと溶けてじわじわと広がる真白な雪に落ちた一雫の涙誰も気付かず誰にも気付かれず雪が積もれば隠されてゆく土に残った誰かの足跡雪
分かれた袂 – 鶴丸国永 細く微かな月光(ひかり)朝が飲み込んでゆく深い夜の底ならば照らし出してくれたかい?真白な鳥を魂宿る袂今は分かれた袂はためかせてみても届きはしない歌おうか…叫ぼう