トキオ パリ ニューヨーク ロンドン
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イスタンブール デリー ザグレブ リスボン
アムステルダム ラパス バンコク キングストン
知らない言葉と 知らない香り
東京の空の下 異国の幻を見る
街から街へと旅してみたい
こころの中いっぱいに広げた世界地図で
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku 旅にでかけよう
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku どこまでもいこう
マニラ キエフ ダカール プノンペン
メキシコシティ チュニス ソウル テヘラン
ジャカルタ マレアブダビ コペンハーゲン
カイロ ティンプー ブダペスト べイジン
人びとのざわめき 物売りの呼ぶ声
東京の空の下 異国の幻を見る
街から街へと旅してみたい
わたしは瞳とじてくるりと地球儀を回す
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku 旅にでかけよう
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku どこまでもいこう
東から西へ 北から南へ
東京の空の下 異国の幻を見る
街から街へと旅してみたい
こころの中いっぱいに広げた世界地図で
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku 旅にでかけよう
テクテク テクテク テクテク テクテク
TekuTeku TekuTeku TekuTeku どこまでもいこう
テクテク TekuTeku テクテク…
旅に出かけよう
どこまでもいこう
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サイレントミュージック – 正山陽子 鈍色の空を駆け抜けて消えた憧れと夢を乗せ列車は走る粘りつく風を駆け抜けて消えた情熱と夢を乗せ列車は走る深い森の中で繰り返す愛の歌をひとり歌いましょうLalala
泣いてるきみの横顔みてると – 正山陽子 泣いてるきみの横顔みてると僕はなんだかソワソワして泣いてるきみの横顔みてると僕はこころザワザワして泣いてるきみの横顔みてると僕もなんだか泣きたくなって泣いてるき
悲しみの果て – 正山陽子 悲しみの果てに何があるかなんて俺は知らない見たこともないただあなたの顔が浮かんで消えるだろう涙のあとには笑いがあるはずさ誰かが言ってた本当なんだろういつもの俺を
恋の駅馬車 – 正山陽子 甘い言葉だけ 囁いた酔っ払っていただけ軽くいなした浮気な恋ばかりのぼくら 馬鹿笑いしてはしゃいでいるダメさ いいのさ恋の呪文で「ビビデバビデ!」恋の呪文で「ビビ
大人の情景 – 正山陽子 青ざめた月の下 けだるい風に吹かれ暗闇に交わし合う 秘密の約束 甘いウソゆがめた唇 吐き出した煙が二人を誘う先には 暗い恋の淵明かりをそっと消してため息でこたえ
グッバイマリー – 正山陽子 生まれ故郷にはうんざりしていたきみの宝箱 壊れかけていた安物ルビイが キラリと輝いた続く地下道は終わらない夢か生まれ変わるのはうんざりしていたきみの宝箱 壊れか
春の夢が僕に囁く – 正山陽子 うたかたの夢 花のささやき 僕を探して僕は歩くはらはら落ちる 桜の花びら 僕をどこかへさらってくれよまわるまわる。。夢また夢 月明りを辿っていこう道なき道を 僕
Silly Love – 正山陽子 慌てて飛び乗った電車の窓の外ホームをあのひとが歩いてく慌てて引き返す足取りとても軽く心までウキウキ走り出す会えたらなんて言おうかな?うまく笑えるのかな?赤い階段
魔法をかけて – 正山陽子 恋に狂うほど 狡くないけれどねえ女の子、魔法をかけてよ3つ数えたら 目隠しの夜さ流れ星なんて 追いはしないけどねえ女の子、魔法をかけてよ3つ数えたら ひざまずく
旅立ちの歌 – 正山陽子 真夜中にきみにあてて書いた手紙は破り捨てたきみと過ごしたすべての愛しい日々が目の前にある風の音 雲の切れ間からさしこむ光きみと並んで眺め 笑いあった幼い記憶坂道