硬い殻で 守ってても
中身は 柔く震えている
冷たい水で 甘くなれるわたし
LR 選ばなかった道
前が後ろにも なりうるし
視野を広げ 今日も歩けよ クラシック
ない殻ねだりで きりがないなぁ
ゾンビになれやしない未来だ
脳内カッティング 身が細るなぁ
折角なら図太く 邁進だ
逃げてるわけじゃ ないんだ
ステレオワイドに 広がろうよ
どうやって進んだって
ゴールがある
美味しさで ありますように
蟹しゃぶふぁんく
蟹か
っ魔
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つま先だって わからないのさそっと芽を合わして仕舞えば仕舞うほど花びら散ってただ体育座りして 抗ってる君と並んで手を振る今日は 僕と君に近づきたいから赤い瞳が
「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよばれたって誤魔化すの 相手にしないで背の順あいうえお 並びたくもないよもういっそ お目出度い 一人を竹刀で誰かといない
レイラサイダ サブアッタッシャルマラハバ マッサラーマ マダレイラサイダ サブアッタッシャルマラハバ マッサラーマ マダ立ちはだかるボスをまだ 起こさずに崩れて
生活の偽造 いつも通り 通り過ぎて1回言った「わかった。」戻らない確信犯でしょ? 夕食中に泣いた後君は笑ってた「私もそうだよ。」って 偽りの気持ち合算して吐いて
赤血球みたいな 白玉半分が欠けた十五夜お月様 丸まってみたって僕は見てもらえないの近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法君との距離を保つため 守るた
夢かな 酔っ払った屋台に悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる忙しない かげろう畑は誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから誰かは 滝のように笑えば頼りに堅い志は
私といるより楽しまないで心に傷を負った君がいい不安にさせるの得意だよね口下手な好きが欲しいのこなれないで こわしてみてよ肝心なタイトルも 思い出せないまま何回も
見たくもないよ 並ぶ残像青く光るから目を塞いだ心と体 行き違いで何にも受け止めきれなかった「約束は もういい」と嘆く溢れる前に雲を見ていた君のその癖は いつから
実は僕は こう見えて強引にビリビリに包装紙 破ける切らした無添加の味噌 選んで朝ごはんの支度で忙しいかっこつける 君の日々の文脈も可愛がれてしまう日々はきっと
包帯みたいにぐるぐる巻かれて脊髄反射で君に触れたってもう終わりがみえてしまうからなんにも解けなかったどうにも答えられなかった接点ばかり探してた新しい通知だけさば
はみ出してた 淡い紺色がずっと僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした考えとか捉え方も知らないや朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくてどこかにゆくのか 留まる勇
工場の煙で止まりますのボタン知らない所に降りたった途端ミルクとコンクリートで出来た猫が私の毒をみて鳴いてくれた買い物袋から はみ出たネギにポイ捨てされた銀色のト
あ? は? あー。、誓いに頼れないその場限りシェア次第グラスとラムレーズン躱すタイプのあの子に耳障りだと言われた鼻歌泣き口歳る白虎隊黄ばんでないレコードにはカラ
追いかけて みたけれど目を見開いて 逃げていった緑色 囲まれたこの空間から はみ出したら負けだあの風車の 下でさ待ち合わせしよって 約束した僕の足音 だけが虚し
しゃっくりの応援団 涙の運動会食べ残したお弁当 まだ捨てナイで地下の階段TAMURO 嫌いの共感会議何も言わなくても ただ 頷いて元気のナイ号令 居眠り遠征帰り
ねぇ いつ会えるの? なんでよ遅刻してばっかり目が大きい瞼 重いんだよ損をしてばっかでいつだって バイクに乗って 行きたいんだ寄り添って 手を繋いで 引きたいん
曖昧な解決 どう足宛いても単純問題解答ならば表 裏 使い切って遠ざかる練習 繰り返すの会いたいは有限 壊さないように確かめてしまう癖を嫌がらないで もう助けてよ
要らないよ 食べかけの借りた映画も忘れたいよ 自分のものでしかない約束も求めすぎた 勇気なんて捨てたいや待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟どうか思い出に
でぁーられったっとぇん集まって話し合って合わせ合う為の相槌 いつまでここの正確に沿ってどこの性格が体に いいんだろう気の抜けた中華街を涼しげに 意味 淀んだ挨拶
質のいい病み感情が 溢れた時のしょうがないって言葉は 照れくさい想像力が無限大・魅力的なので意味わかんない言葉にも 期待していい昨日の思い出 お洗濯したって 相