声に色があるのなら
私のは何色かしら
今夜は空に謳って
星たちに訪ねてみるわ
命に色があるのなら
私のは何色かしら
白んだ息が溶けて
そっと消えた
星降る夜に揺れる髪を そっと眺めてたわ
やさしい月明かりね
眠れる空を 星を 雲を そっと眺めてたわ
私を映す鏡ね
今夜は月が綺麗ね
星たちも瞬いてる
私に色があるのなら
貴方なら描けるかしら
空っぽの紙を埋めて
そっと満たして
星降る夜に貴方のこと ずっと眺めてたわ
やさしい月明かりね
眠れる空を 星を 雲を そっと眺めてたわ
懐かしい 思い出すわ
星降る夜に揺れる髪を そっと眺めてたわ
やさしい 月明かりね
眠れる空を 星を 雲を そっと眺めてたわ
Celeste 私の願い
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あくびをしながら僕を待てずにキミは電話をしていた 別に何もない朝うまく眠れなかったからかな昨日が追いかけてくるような気がした何もなくって でもまだ探していたんだ
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吐息とため息 真っ白 雪のように舞う季節は 会いたくなるよ あの笑顔に理想郷に向かって 大人を急ぐより贅沢に使おう 幸せまでの道の足跡「もっとずっと 笑ってて」
空いた穴を埋めようぜ この胸の一つ始まりはいつもそこだった そのための歌だ人は競争してる空く穴で 優しさも忘れなら私 亀でもいいわ あなただけに歌うわ la l
もうひとりじゃないよ君の世界が 僕を強くさせていたんだ胸の鼓動が ぎゅっと呟いた触れた温もり さりげないほどに遠くてひとりでいたい寂しさ 選んでた役に立たない日
物語の最後尾君との記憶を辿る旅をはじめようかあまりにもくだらない一瞬で過ぎた日々何よりも替え難い奥底にしまっとこう君との日々をなぞる君が見た景色追いかけてるブレ
旅の話をしよう 枯れ葉咲き塔に魔術師 アスファルト残る血糊この目で見た全て この歌で この声で 記す才能って信じるかい? 神様って信じるかい?それを見てきたって
Hey baby 今夜私は 街の灯を見にゆくわこの目でさ 知りたいの 聴きたいの言葉ではなくて音を人はあーやったって こーやったって ダメだって言う画面越しで世
月明かり ひらり 愛が降る 君に時計が泣く 遠のく あの時また響き君に再び 会はれむや乞い願う花はかぐや彼方桜ひらひら レンズ越しに消え去った追いかけた先に君が
踏み出したことさえ苦く思うような世界に疲れてしまったなぁ。笑えやしないな。走り去った兎を見送って俯いてたうるんだ瞳ぬぐって、汚れた靴のまんま願いも憂いも迷いも連
息をすることも忘れて大人しく あなたを見ていた絵空事を語る気はないそれなのに 想いは募るばかりで何度 諦めようと何度 突き放そうと蘇る春よ桜ひらりとあなたの髪を
世界は美しいね 傷跡忘れる程に生まれた意味とか 考えてしまうまずは手を動かせ 生きていくためにいつかこの汚れた手も 好きになるかな覚えていて あなたは美しいそう