松城ゆきの
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刻印 -mon amour- – 松城ゆきの
mon amour 涙を止めてmon amour 私を変えて唇まで涸らし 寂しくさせるのねなぜ なぜ そうなの mon amour 儚い言葉mon amour あなたはいない月明かりはまるで Doorのない部屋ですなぜ なぜ 心だけを連れて行くの 逢いたいとせがむ 自分が嫌ぬくもりまでもが 涙を責める信じればそこに 未来(とき)はあるのあなただけしか 欲しくないのにほんとよ mon amour 星…
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さよならの色彩 – 松城ゆきの
一色(ひといろ)を選べないまま筆は乾いてく 夜に 幸せもそんなものだといつ気がついたの… 波の音にくちづけしたあの砂浜欠けた月もまた巡ると信じてたのに あなたの寝顔 好きだったAu revoir さよなら 愛はなんてわがままなのずっと欲しがり二人にしか見えない海ひとり溺れた もうすぐ夜明けも滲むわAu revoir さよなら 人気の新着歌詞 卒業-GRADUATION- –…
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卒業-GRADUATION- – 松城ゆきの
緑の木々のすき間から春の陽射しこぼれて少し眩しい並木道手を翳(かざ)して歩いた あの人と私は帰る時はいつでも遠回りしながらポプラを数えた 4月になるとここへ来て卒業写真めくるのよあれほど誰かを愛せやしないと 誕生日にサンテクジュペリふいに贈ってくれた一行おきに好きだよと青いペンで書いてた あの頃の二人は話しさえ出来ずにそばにいるだけでも何かを感じた 4月になるとここへ来て卒業写真めくるのよあれほど…