エスカレーターのSteps 吸い込まれていくSlit
僕は傍観者
ビルの反射越しのDancers 見とれてつまづいた
一体いつからこんな風になってしまったんだろう
都会の空気って 冷たいんじゃなくて
酸素足りないだけ (oh no…)
Take a breath 深く吸い込んで 全て吐き出して
弱気なうぬぼれ ちいさなプライド なにもかも
So beat it
東の空がしらけてしまう前に
踊ろう フリの無いフリーダムなダンスを
心のビートはどこまで加速してゆく
身体(リアル)が追いつけると信じて
今夜 世界は変わる
感じてる リズムに乗って
楽しんでも Tonight
目の前のStageも 他人事(ひとごと)みたいだった
あの頃 僕は
いつか Spotlight浴びるって 思いもしなかった
そんな いじけた自分なんて かなぐり捨てて
抑えきれない 衝動に任せて
未熟だっていいじゃない やれるだけでもいいんじゃない
踊り出せ 真夜中の街を
Just shake it
時代を変えるような価値観はスローモーション
それが訪れるのを待っていられない
心の温度だけが熱く熱くなって
身体(リアル)は 空回りしてるけど いいさ
踊ればいいさ
気ままに 自由なエモーションで
夜明けまで Tonight
Take a chance
一度きりの 今を踊り抜けよう
Let’s do it
東の空がしらけてしまう前に
踊ろう フリの無いフリーダムなダンスを
心のビートはどこまで加速してゆく
身体(リアル)が追いつけると信じて
今夜 世界を変えよう
感じてる リズムに乗って
楽しんでも Tonight
All right
Tonight
(Are you ready?)
恥じらいは投げ捨て ためらいにAgainst it
さらけ出して Dance with me
人気の新着歌詞
フレーズ – 増田俊樹 いつも一緒なんだよね 何処へ行くのも ずっと温もりを焦がしてるすれ違いの数だけぎゅっと抱きしめてよと 甘えた声で言った君の事を忘れてたわけじゃないんだけどただ言
風にふかれて – 増田俊樹 物憂げな秋空に孤独を一人責めてみても虚しさが残るだけいつも…散々待たされて答えの意味を聞かされても踏ん張る力もない今日は…人の流れが止まる場所公園の片隅で目を覚
夏空の雨 – 増田俊樹 窓を叩いてる風はいつも 苦い薫りを添えて届ける失くして気がついた かけがえのないやすらぎを未だ見つけられずに分かるはずもないけど 未来(さき)のことなんて きっ
Diver – 増田俊樹 飛ぼうとして気づいた もう飛べなくなってることにどうやら 飛び方を忘れたらしい遥か昔 自由に飛べてたんだよと叫んでも誰もが皆 「嘘つき」と声あげてLaugh m
シリウス – 増田俊樹 Woh OhBreak through the night帰り道さえわからないまま立ち尽くしたカラフルな嘘で飾りたてた空っぽの街で何を信じればいいのかわからない
エアープリズム – 増田俊樹 影に躓いた 憂鬱で灰色の溜息自分を許せずに がんじがらめで溺れたの悲鳴を上げても 都会に掻き消されるよなそんな風に生きれたら もっと楽なのに夢を馳せるのはなぜか
青い少年 – 増田俊樹 久し振りの連休だろって笑う電話の向こう燥いでる声はこっちの事情もお構いなしでほんと 変わらないよなああんなに毎日一緒にいたのに番号さえわからない奴もいて最初は少
キミになる旅 – 増田俊樹 何度でも 何度でも何にでも 何にでも走るのが遅かった たったそれだけで閉じた未来息が詰まりそうTVの向こうのヒーローは 情熱を叫んで変身した 万能の象徴が輝く憧
here, there – 増田俊樹 臆病な自分の中で僕じゃない 誰かが離れてく気がしたよ強く在ろうとして帆を立てる 君との温度差で痛くなるスローなモーションで羽ばたいた鳥はすれ違う背中に嘆きのメッ
孤独の輪郭 – 増田俊樹 がむしゃらな日々くぐってかさぶたも剥がれ落ちていった満たされ始めた心はなぜ 今の方が足りないんだろうそう 一つ一つ 出来るようにと二つ三つ 積み重ねたら壁をこえ
不完全ビリーバー – 増田俊樹 作り笑いしても 嘘をなぞるだけだった曲げられないならば 哀の数だけ叫んでみようぜ受け売りのセオリーよりも 自分色の花例え、誰かの世界で重い罪に問われても闇を切り
今を越えて – 増田俊樹 昨日と同じ景色を今日も明日も何となく無駄にしているどうせ明日もこんな場所なんかじゃ何も変わらないそう思ってたのはもう懐かしいな自分だけが分かる道筋辿って明日へ伸
ブリキの花 – 増田俊樹 今更かき集めた散らばった記憶とくくり付けたまんまでホコリだらけの夢日が射した教室の隅で描いた誰も知らない景色眩しすぎる朝を細すぎる三日月路地裏の野良猫迎えに行こ
ordinary – 増田俊樹 ただ ひたすら 頷いて君のトーク 聞き流す夜長い 長い この関係性はいつまでも 変わらないな近すぎて遠い 二人届かない理想 追いかけ続けて また傷つくだけだろ何
妄想メリーゴーランド – 増田俊樹 ひとりよがりの愛の歌 掠れてく声で曖の唄巡り巡って誰の詩 行き着いた先は闇の中ざわつく時は瞳を閉じて 楽園に咲く君を呼ぶんだ転んでも走れなくても 隣で微笑ってく
声にならない聲 – 増田俊樹 戸惑って走っていた僕に何ができるかなって考えても答えは出なくて気がついたら勝手にさ進む先は決まってて結局君のとこへやってきたんだよ窓際の花は喉が渇いても水が欲し
hikari – 増田俊樹 どこへでもいけるような気がした想うよりリアルに感じてる橋の上から そっと手を伸ばした宇宙から輝く星の強さに風を 目一杯 吸い込んでいこう 僕を呼ぶ声がする場所飛
Life goes on – 増田俊樹 あの頃の 青いままの君へ少しだけ 教えておこうか同じように 時は進むけれど確かに変わること見えるもの 大事なもの目の前で 話す人も気が付けば 知らない顔見せて笑
明日はきっと – 増田俊樹 急な雨だ なんかついてないやそんな時も そう悪くはないさ道の脇の 小さい花は上を向いて 微笑んでる涙さえ 光に 変えて明日はきっと 明日はきっと嘘みたいに 晴れ