久宝留理子

DREAMS – 久宝留理子

やりたい! 事はあるはずだけど
それが なんだかわからない
いつも ボンヤリしてる明日
夢が 無いわけじゃない
あわただしい街の夕暮れ
風に気付くよゆうもない

このまま夜を越えても
変わらない明日が来るだけ

何を しても熱くなれない
時が 体を追い越していく
何から今 やればいいか
誰も 教えてくれない
聴こえる心の叫び
答えを知りたがってる

このまま夜を越えても
変わらない明日が来るだけ

思うままに呼吸したら 風が冷たかったよ
一瞬だったけれど つかみかけていた
確かな予感 輝く夢

時には笑ってみたり
時には叫んでみたり
気ままに心ふれると
いつかはたどり着けるはずさ

一瞬だったけれど つかみかけていた
確かな予感 輝く夢

人気の新着歌詞

キャンディ – 久宝留理子

街じゅうの光がCandy Box 広げたみたい混じりあって虹になる夢の中より夢みたいさ息を吸うと勇気わいてきたからユーウツな気分も変わりそうOh~I Feel

めまい – 久宝留理子

子供達が真っ赤に染まる夕日、背に家路急ぐうつむくことすら知らないような笑い声でその姿ははじめて愛を知った姿に似ている異国の空の下あなたへの想いつのる言葉にならな

プライド – 久宝留理子

午前零時に火花散った売り言葉に買い言葉二度と顔も見たくないと言われて飛び出した行くあてなんかどこにもない静まりかえった街で今度こそはすぐにドアを叩けない途方に暮

コンクリートジャングル – 久宝留理子

ちょっと 誰がつくったか知らないジャングルの中で 泳がされている別におせじが 聞きたいわけじゃないくさい物に ふたしめる世の中(everyday) 最近TVをつ

このまま – 久宝留理子

卒業したらどうしようなんてまよいはじめていたよみんなそうだよ 肩を寄せ合って安心してたでもそこから 早くやみくもに逃げ出したかったわかりかけてた自分だけの素直な

ひとりじゃないさ – 久宝留理子

フレンド 君の瞳、誰を見ているのそう 時々は 胸も痛むけどフレンド 宝石箱に 大事にしまっててもそう いつの日かくすんでしまうよ傷つく悲しみ知ることはとても君に

RAIN – 久宝留理子

傘もささず思うまま足どり重く歩いた転がっていくたいくつ今日は何をしようか窓辺にもたれかけてる影が昨日に帰るわ孤独、空から瞳に今にも降りかかりそう雲行きが怪しくて

今、泣いた子供 – 久宝留理子

ビルの谷間からひと泣きの夕日見つけられたならはしゃぎ、もう笑うそう、今の私はWALK、体が独りで 心より歩き疲れたら一息つきたいCRY、大声はり上げSMILE、

とれたての笑顔 – 久宝留理子

遠い地平線 ひびきわたる風ひざを抱えている 君の姿WOW WOW 消えてゆくよ昨日までの君は 泣くことも知らず手のひら広げて 今日のこの場所で空の向こうには 同

Hello-Good-bye – 久宝留理子

留守番電話に吹き込んだ Good-byeライブのチケット予約したみたい受話器を置いたらフッとため息何か言いたげな空を見つめる木洩れ陽のように笑う君の顔が浮かぶさ

プラスチック・マン・ライフ – 久宝留理子

恋をしてもすぐにさめてしまう Sister勉強ばかり Brotherキッチンテーブルにうつぶせて眠る Papa溜め息ばかり Mamaベッドにもぐり込んでももう見

MIDNIGHT DRIVER – 久宝留理子

胸の中 沈まない太陽はみ出して 夜の街にくり出そうふいに目が合うだけで友達になれる心から楽しめる仲間といれば 時間は止まる華やかな 通りを横切るショウウィンドウ

ヤング・ガール・ブルー – 久宝留理子

読みかけの本開いて気に入る答え探してるまるでコマーシャルみたいに移り気な心抱えてユーウツをテーブルに並べたままのロング、ロングゲームかなえられない夢なら、裏返す

小さなMUSIC BOX – 久宝留理子

ポケットに両手いれて 夢を手探りしてる二人で聞いたメロディー 胸に響きわたるWOW つま先立ちであたたかい 夏の予感 感じてる小さなMusic Box 今も泣い

会いたいんだリンダ – 久宝留理子

笑いながら寄り添うシルエット街角で見つめてる LONELY BOY友達に話すためのガールフレンドつまらないふと呟くふいに風が寄せる、君の胸を吹き抜けるOH!誰か

BLOUSE – 久宝留理子

SO 窓を開けた目覚ましが鳴る前に転びそうに降りる階段昨日の夜にアイロンかけたブラウス風が吹くたびやさしく強く揺れてるSO 初めての君との約束の日無邪気な不安け

クールに生きていると言われているけれど – 久宝留理子

理由なんてあるようでない今日はき慣れたジーンズをはいて久しぶりにこの場所に着いたそっと、腰おろして見つめてる普段着に身をまかせる人やさしい目で寄り添う恋人夢を筆

誰かのものじゃない – 久宝留理子

大地を追い越して雲が生まれる小鳥達の群れが飛び立って行く目を閉じれば 昔、遊んだ頃の庭先の匂いが側にいるけど見渡しても見えない場所へ独り歩いてく誰かのためじゃな

GOOD MISTAKE – 久宝留理子

ALL-DAY ALL-NIGHT 走り続ける過ぎてく時間を追いかけて舗道にしゃがんで夜が明けるのをぼんやり待ち続けているかかとに揺れてる2つの影をすり抜けてく

真夏のバッタ – 久宝留理子

栄光 手に入れるまで走り続けるのさ今はこれしかないと強く信じてるよ流されながら もがき続けてる雨に打たれて こんな事ぐらいで あきらめない夢を手に入れたい 夢に

Back to top button