どこへ行くにも
いつも一緒
終わりがないから
雲の切れ間窺っている
今日も明日も
その次の日だってそうさ
お腹が空いたら
snack & soda 分け合う
不用意な言葉
古傷が痛み疼いても
また何度でも
“振り出し”なら
それもそれで good
愛は愛でも
満たされない愛ってな~んだ?
謎解きべソかき
求め合うだけの日々を憂う
何度でも言うよ
この愛に限りはないんだと
なぜ零る涙
繰り返した
過ちも so sweet
さあ、どこへ行こうか
いわんや失うものなんて何もないさ
見上げた空には
雲がよどみなく広がっている
今日も明日も
どうやらこの旅に終わりはないみたいだ
お腹が空いたら
snack & soda 分け合う
あの日の二人が
舌を出してはにかんでいる
嗚呼 黄昏に染まる my life
頬撫でる夕風 漂うだけさ that’s my life
遠ざかる夕影 人それぞれの愛々
人気の新着歌詞
ここにきてモーツァルト – 森山直太朗 ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってるうすい雲から雨の降る 広がる空の井の頭ぼくらはじっとこの街で アップルパイをつついてるうふふと笑ってみたならば お
まかないが食べたい – 森山直太朗 いつものカフェの隅っこで 店員さんが食べているたぶんメニューに載ってない あれはいったいなんだろううすい塩味で かるい焼き加減ずっと遠くまで 旅に出た気分あーあ
臆病者 – 森山直太朗 真っ暗い部屋で 電気スタンドのヒモを手探りで 探しつづけてるそんな感覚で 流れゆく川に浮かべた舟底は ポッカリアナーキーいざ!! という瞬間に あなたはやって来
結婚しようよ – 森山直太朗 庭に咲いてる あの花がもっと大きく咲いたなら結婚しようよ この僕ときっと良いことばかりだよ空に飛んでる あの鳥が見えなくなってしまったら結婚しようよ この僕と苦
タカシくん – 森山直太朗 昔はずっと太ってた 体育はいつも見てるだけ今はドクロのシルバーと すぐに壊れるオートバイストレスなんて ないと言う不安なことも ないと言うタカシくん タカシくん
取れそうなボタン – 森山直太朗 さっきから目の前で けたたましく喋ってる男の人の袖ぐりの ボタンが今にも落ちそうで立派なシャツを着てるのに大層なことを言ってても取れそうなボタンが気になって取れ
トイレの匂いも変わったね – 森山直太朗 久々に連絡ついて遊びにきたけれどすべてのことがなんとなく落ち着かない気分だよ笑い方も大袈裟で声もいくぶん大きくて嗚呼 窓の向こうのお月さん嗚呼 窓の向こうのお月
友達だと思ってたのに – 森山直太朗 友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げたみんながやれと けしかけて泣きながら 下ろした拳友達だと思ってたのに 君はもう見てくれないこうして僕は いるのにさ空気の
青い朝 – 森山直太朗 真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました寝息を立てて眠っている君は 南の島の珊瑚礁僕たちが歩くこの道は どこへと続いているのでしょう寝グセを隠して笑っ
泣いてもいいよ – 森山直太朗 君の悲しみは 君だけのものだから隠さずに 泣いてもいいよ涙が勝手に 溢れてくるのならなにも構わずに 泣いてもいいよ泣いてもいいよ 泣いてもいいよどんなに君が 泣
今ぼくにできること – 森山直太朗 今ぼくにできることそれは祈ることそれは眠ることそれは見つめることそれは羽ばたくこと今ぼくにできることそれは歌うことそれは耐えることそれは励ますことそれは励むこと
水芭蕉 – 森山直太朗 水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いたこんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて水芭蕉 どこでしょう遠い記憶の恋人よ 雨宿り 後ずさり振り返る影 今何処水芭蕉っ
放っておいてくれないか – 森山直太朗 晴れ渡る空 透き通る風それがいったいなんだというの翼広げて 心開いてそれがいったいなんだというのああ もうぼくを とにかくぼくを放っておいてくれないか放っておい
オラシオン – 森山直太朗 オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉オラシオン 風に舞う記憶オラシオン 黒のストール 忘れたいつものカフェの絵画の花も枯れるだろうオラシオン 角を曲がれば あの
フラフラ – 森山直太朗 東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの一・十・百・千 どんだけ積めば 果てへと繋がるのまぁ 風に任せ そこら中 フラフラフラもう 早幾年 四六時中 フ