未来が消えた 絶望に瓦礫が重って
行き場所を知らない闇を纏った眠る塊
微かに震えた指は
なぜ奪い傷を残してく
ただ 孤独と生きた
聴きたくない 叫び
心臓の音が震わす僕の願いも
分からないままで
Deep in the eyes
枯れた夜に 頼る星は描けない
Where is the end?悲しみへと
眠る僕の真実は
黒を砕け 導いて
群青の光が 示す先へ
Everything is going to change
大切な物忘れて心は
Too heavy ここに
置いていくしかないらしい
果てしなく続く道と
共に褪せてく 色彩は
もう思い出せない
固く握り締めた僕の願い
誰にも届かないまま足元に落ちて
Still in the dark
綺麗な夢に潜む影に怯えてる
Tell me now
この荒れ地に生きる意味を与えてよ
呑まれ 消えてく運命
群青の光は 薄れてく
悲しみに眠る物は
磨かれ象られてく
時を静かに待つ
空にかざすその日まで
Deep in the eyes
逃げ場は無い この道を進んでくだけ
Always hereこの力で
守ることができるなら
黒を砕け 導いて
群青の光が 示す先へ
痛みと共に
人気の新着歌詞
つもり – sajou no hana 声やり過ごして柔らかな此処で眠る層になるように降り積もった埃あぁとても心地いいんだ唯一安らぐ秘密の場所際限なんてない もうはまってく置いてきた僕の裏腹な本音は目
星絵 – sajou no hana あまりに最低な終幕息を吐いて吐いて吐いて待った無慈悲な世界のもとで逃げ出し眠ってゆく「僕なりに...」なんて言葉盾に結局振り返ることしかしない変われた気分になっ
目蓋の裏 – sajou no hana 贅沢な悩みはいつも向こうの幸せな人なにも差し出すような価値のあるモノはないみたい見飽きていた記憶 砂嵐で消したまばたきさえも今じゃただ五月蠅過ぎて乾く瞳は掠れた
グレイ – sajou no hana きっと誰もが夢見ている。眩い明日で満たされた世界を。きっと僕には関わりのない、綺麗な色で塗りつぶされている。「どうして泣いているのだろうか?」「誰かの憎しみを受
閃光 – sajou no hana 僕は、僕は、僕は魅かれてしまった。灰になるほど。簡単な言葉、ふいに滴って、全ての歯車が狂った。単純な事象だ。僕の過ちは、返上の効かないものだと知る。君のかたちを
誰のせい – sajou no hana 手を隠した袖は汚れていたどうか構わずお先へと手を伸ばすのにはあたいしなくて最初っからわかってる堂々と笑ってる君が嫌いだ認めた欠陥だらけの思考を責めてこれ以上私に
ex – sajou no hana 張り付くぬるい風今夜は雨らしい置き忘れた傘錆び付きわからない変われない心はあの時のままで泣いて喚いて世界を受け入れない選んで歩んでいたのに進んでみたら最低な選択
極夜 – sajou no hana ふたつの手のひらが重なる時にだけ生まれる温もりを、あなたに差し出せたら。ひとすじでもいい、光は灯るのかな。極夜の空、雲間にぼやけた星空。答えが見つからない闇の中
繭色 – sajou no hana Withdraw into my shellThe white threads tangledSleeping in silence aloneI dream