朝起きたら あどけない寝顔が隣にあって昨夜の言い合いなんて どこ吹く風 毎度 どちらが悪いって話じゃないわ素通りされていく勧誘みたい何の気なしの笑顔 重なった 都心へ向かうのも普段着で人目 憚らず 手…
集めないよカンカン子どもじゃ無い下ろすシャンパン蚊に噛まれる短パン金を数えている暗算毎日やればじょーずサメの事さ、もちろんジョークすぐに立てるかもねドーム昔面接した娼婦 yeたまにミスる判断成功近づい…
あーあ楽しいことねえやん-んそんなことはないよアタシについてらっしゃいこれからが楽しいparty 最低なモットー愛したって2rollはじめてからcongratulationいつの日にか 最低はもっと愛…
風は何を求めてめぐらうの そっと頬を撫でるのに急かすように緑にそよいで 覚悟を促している あてどなく 舞うようでいてどこか僕らを導くかのよう 胸の奥の迷いを諫めて 君は小さく笑うその健気な決意に応えて…
時計が動き出す5時おめかしをしてTICKTACK TICKTACK after 5PMなんもかんも忘れて君を追いかける推しの子 大げさな顔でそっぽ向かないでこっち見てよ 1歩2歩3歩って 近づけないの…
限りあるときの片隅で出会う張りつめた君の くたびれた日々も優しい輝きで包みましょう 「ただいま」を撚りあって編む陽だまりのカーテンそれは魔法のようだね ホッと息ついて行き着いたところはどこがいい?夢の…
傷つけたいアイツの言葉にほんとも嘘もないってさ わかってるべたなマジックで歌詞をかいては投げ捨てる ちゃんとわかってる 現実を見ろよってうつつなんて鬱だ僕は何も言えない ただ弱ってった泣くだけで終わる…
軽トラックa go go 田舎の畑の真ん中で愛を叫んでいるんだよ用水路のゴミをかき分けきれいな水を運ぶのさ ロールアップから覗く素足サンダル脱ぎ捨てあめんぼのように滑る水面に波打ち光が照り付けていたん…
お花見に出かけた時 上着をぬいだ友だちに暖かい春のおとずれ感じて こう言ったんだ 「桜も咲いていい天気!まさに小春日和だねぇ!」 ご用心! ご用心!それ意味あっていますか? 「小春日和っていうのは本来…
月の裏側に 何をかくしたの?ヒミツを詰めこんだ こころは宝箱いつかキスされて 鍵が開いたら幸せはホントに 永遠なのかしら? 何かがハジケてしまう 生命の奥の奥でどんどんそしたらもう戻れない 昨日の自分…
I feel better on sunny daysBefore I know it, I’m outsideIf you were by my side at a time like …
UFO 手を合わせて見つめるだけで愛しあえる話も出来るくちづけするより甘くささやき きくより強く私の心をゆさぶるあなた 信じられないことばかりあるのもしかしたら もしかしたらそうなのかしら それでもい…
my song is stuck on radio君は言った俺は嘘つきと訳がわからなくなってしまっただから投げ捨てたセンチを俺求めていたchangeをもしもあの時どうとか 後にしてくれ懐古主義者にはパ…
名もない未来にあの頃はただ手を伸ばしてたあてもない季節に迷うことすら美しかった 視線が交わりただそれだけで伝わっていた呼吸が重なり言葉より深く繋がってた 陽が昇る同じ空を二人で見てたはずが違ってたんだ…
アスファルトに潜る午後の気配を感じてた画面越しで揺れてる記号に群がる熱帯魚飾らない風だけ体すり抜けてく スペアミント噛んで本音が混じった瞬間ピントがずれた白紙の新聞が舞って 止まらない街はもうまちがっ…
愛とは君 恋とは君死とは君と離れること 来世はない 前世はない今君と抱き合っていたい来世はない 前世はないだから結婚しよう Baby Baby BabyBaby Baby Baby 君とよく行った公園…
冷めた日々を撫でた 穴の空いたまま街が淡く見えた 雨が降ればな 悲しみは果てもなく明日が遠く朝焼けが何もかも要らなかった答えなんてないまま続いてゆく 影を独り抱いて頬に残る涙好きなことも好きと思えない…
さぁさ 皆様 お客様ちょいとお耳を 拝借します 北の自慢は 山ほどあれど忘れちゃいけない 磯自慢ホタテ ツブ貝 ホッキ貝なんと毛のある カニもある カニもあるこれがあきのの これがあきのの 北海自慢だ…
全ては迷いの外側にあるの好きな誰かを思うより強く時は流れてしまうのこのままその温もりだけ 覚えてる 言葉は裏腹 誰でも一度は暗闇の果てで誰かにすがるよ星は瞬く 手が届きそうで届かぬ気持ちをばら撒いて …
あなたって一体誰?あなたって私だよ!私って一体誰?あなたの顔した私じゃんか! あなたと私とパンと水さえあれば充分ですお口がさけてもそんな事言わないこーゆーのってムズがゆいそーゆーのってテレくさいあ~と…