出会いの夏。
君がよく言った両思いになる 確率の話、
奇跡みたいなことだろうから
あまり聞かなかった
君の好きな秋。
私は胸に手をあてていた
その日に気づいたっけな
秋の風を言い訳にして
近づいてみたりしてた
ホワイトボードの文字は消せたの
歯プラシもゴミの日に出したわ
なんでも置いていく悪い癖
ねぇ写真立てはどうしよう。
盛大に振られてやったわ
言いたいことも沢山あったわ
自己中で寝相が悪いとこ
幸せだったこと。
物語が思い出になったわ
「嫌」は「好き」を超えなかったわ
君がいない季節があること
365未満の恋
あえて通知を切ったんだ
気づいてないなら鈍感だ
遅い返事、繰り返し見返してバカだ
あの占いだって当てにならないわ
すれ違いの冬
君がいた春
街の音もどこか儚くて
君を見てるかのよう
よく聞いてた歌とうたた寝
君もう行くんだね
恋の密度でうつる口癖
同じとこを何度も歌う癖
なんでも置いてく君なんだ
でも…薄れていくの
伸びた髪は短く切ったわ
乾かす時も楽になったわ
外見も中身も言の葉も
可愛くなってやるの
物語の終わりじゃなくてね
君といた奇跡に泣いたの
君のことを思い出にできたら
紫苑でも摘みにいくわ
盛大に振られてやったわ
言いたいことも沢山あったわ
自己中で寝相が悪いとこ
幸せだったこと。
物語が思い出になったわ
「嫌」は「好き」を超えなかったわ
君がいない季節があること
365未満の恋
人気の新着歌詞
ペットみたいな恋人でいいですか – 虎鷹 少しずつ縮まる距離でなぜかちょっと話しかけづらかったり他の子と話してる君になんかちょっと妬いてみたりこの先沢山の人と出会っても目移なんて出来ないくらい僕の全戦力
そんな人生を堪能したい – 虎鷹 何も知らないから賢くもないから何故かもどかしいから寄り道をしたのさ楽しんでもいいかい?少しずれてもいいかい?間違ってもいいかい?そんな人生を堪能したい迷える子羊
抱きしめ愛 – 虎鷹 ワンルームが広いくらいの平日時折あつくなる目に映った共にすごす休日笑ってる2人のmemory距離を埋めるように寂しくならないように好きな歌を教え合うの2人のme
Driving – 虎鷹 キスやハグより側にいてほしくて偽りなく僕にとってきみは波長の合わない可愛い女の子ただ何となくきみを好きできみがいないとダメで幸せな夢を見た今日もきみが隣にいる事
恋小説 – 虎鷹 小説の中へ落とし込む2人読みきって眠れない部屋に1人主人公に君を重ねてみたりするとちょっと会いたくなったりねえ一緒に住むとキスが減るの?帰りを待つのも嫌になっち
ねぶそく – 虎鷹 走ってもバスに間に合わなかったり雨の日に傘を無くしたり好きな人に好きな人がいることだったりねうまくいかないようになってるまた理不尽に惹かれてくきっとこれから先も
かたおもい – 虎鷹 いつもの帰り道 無邪気に笑う君をみて後どれだけの時間がたてば君と話せるだろう届かない想いだけが僕の気持ちを強くする oh baby君の気持ちを確かめたくて君の心
Fool – 虎鷹 俺を振ったお前への復讐の歌そもそも君を好きだったのは僕だけじゃない でも でも…嬉しかったその中から選んでくれた君に捧げた僕の first kiss気付かないふ
きみじゃない – 虎鷹 賑わす冬の夜を寒いねって歩いてくのは僕のポッケに手を入れるのは君じゃないイルミネーション照らす影綺麗だねって抱きしめてキャンドルに見惚れてる横は僕じゃないいくら
White – 虎鷹 no doubt no doubt体重ねて 君と寝た夜だけ忘れられないんだまじでないよ 今は誰と寝てる?そんな俺も今は違う奴とFake love今宵君がいないな
once again – 虎鷹 よく見ろよほら bad boy人混み流されてyou&i甘い夜溶け合う二人月の光確かめ合っていたno need? 突然よぎるmaybe手遅れかなって baby 触
you&me – 虎鷹 会うと側にいてただ抱きしめて笑い声でさえ愛おしくなるのが辛過ぎて真実を教えて嘘まみれ重なり合うyou&me時々分からなくなるほどcryどうしても一つになれないの
CERASTA – 虎鷹 変わり映えのない毎日でも誰かの笑顔の理由だと知った今日だってきっと明日だって誰かの仕事で回ってるんだまだ知らない世界が見たくて胸の鼓動が高鳴る方へいつだって輝い