太陽が照らし出すこの胸に
陽だまりのような 音色がきらり
悪戯に言いかけたあの言葉
後ろめたくなって隠してる
何年経っても名前を呼ぶよ
絶対なんてさ見つからなくても
望んでいいかな 君の隣で
眠りにつきたい なんて
君と笑い合える それが嬉しいんだ
弱さって 優しさって もうきっとここにあって
きっといつか想いは溶けていく
光って 空を舞って また一歩を踏み出せる
今伝えよう 一生を捧げよう
明日を見に行こう 君と
いっそ2人で 世界飛び出そう
なんて考えてみたい
一瞬でも握り返せなかった
あの日が僕らを閉じ込める
涙辿って歩き始めた
抱えていたい痛みもあるから
でも君だけは こんな世界で
変わらずにいてよ なんて
何度生まれ変わることができるのかな
出会って 傷つけ合って また何度も間違えて
きっと君は優しく笑うだろう
欲張って 苦しくなった ただ1人君を想って
ねえ 2人で行こうか 遠くまで
ああ 僕の心は置いていくけど
君と笑い合える それが嬉しいんだ
弱さって 優しさって もうきっとここにあって
その声が僕らを許すから
願って 祈り合って また一歩を踏み出せる
今伝えよう 一生を捧げよう
明日を見に行こう 君と
いっそ2人で 世界飛び出そう
なんてからかっていたい
人気の新着歌詞
RAKKA↓KKA – 宮川愛李 RAKKA↓KKAワラウ 君が笑う地面揺らぐAhマワル 景色廻る世界変わるほどにこんな事象は想定外制御不能な気持ち意地も見栄もすべて崩されてしまう淡い甘い 長い
メランコリック – 宮川愛李 ため息繰り返す メランコリックなリズムでカレンダーは空白 静寂も慣れてる「良いことないかな」口グセしらけたまま 手遅れ最終の電車で 今すぐ ねえ 連れ出してよた
「ハジメマシテ」 – 宮川愛李 丑三つ終わらない 夜のすき間と会話死んでるふりして 生きてるふりをした一人きりじゃ光れない 月とそっと惹かれあいねえ、息をしてる?期待すると怖くて 何か掴まろう
スマホ映えの向こうの世界 – 宮川愛李 「頑張ったって所詮こんなもんさ」で、結局プライドも片付けた気の抜けた味のサイダー飲み干してぬるい 虚しい 気持ちになったつまんない日々を壊してくれるチートな技ば
欠落カレンドラ – 宮川愛李 もう何回だっけこんな朧気な夜を迎えては眠れないまま「ごめんね。」という言葉さえ 嘘に聴こえちゃうのもうそろそろこんな時間だと大袈裟に息を吐くなんで私だけなんだろ
星が泣いた夜に – 宮川愛李 かすかなあまい温度に等間隔エモーションに君に近付くのさ 論理の海ゼロが宇宙にあったら消息不能な僕らを導かれり 導かれりああ 窓から差す光変わりたいよ いつでもけ
Sissy Sky – 宮川愛李 「もうダメかも…」だなんてヒロイン気取りであの子は呟いて見かけ騙しの愛情 空っぽの心どうして欲しがるの「大丈夫だよ」なんて無責任な言葉 指先で飛ばして2分したら
夕立ち – 宮川愛李 だっていつも君ばかり イタズラな顔して「バカだなあ」私を笑うからほんの可愛い 仕返しをしてみるの寝ぼけてる子猫みたいな寝癖からかえばほら見て 拗ねる君の言い訳を
アマイロ – 宮川愛李 どれ位の時が流れ過ぎていったんだ今もここで 瞳とじれば深く蒼い空に 雲が伸びてく君がふいに 振り返り笑うどんなに張り詰めていてもふたりで過ごしたあの日の風心を揺
プリムラ – 宮川愛李 眩しいくらい夢を見てたその2秒先でイメージを君への恋が真っ白に咲いた繰り返す退屈な日々も君を知って苦しいんだよまだこの街で笑ってる?堰を切って溢れ出す この胸の
魅惑のカレイド – 宮川愛李 私が想うのはあなたと貴方とアナタと Anata の事ばかりだからはやく はやく 本気に気付いてそして そして その先でtururu…微熱ほど あとを引くみたい7
Reboot – 宮川愛李 心臓跳ねた瞬間につまり愛がなんだと言っている君の狂気的なボーダーライン聞かされるたび巡る倦怠感次から次って欲しがって どうすんだ君は鳴いてないよ 本当はほらね鳴
スフィア – 宮川愛李 どこまでも無い物ねだりしてばっか君だけの証明をキラキラ 小指先あどけない今も最悪って笑っていたい夢の続きだって進めないままだ青い闇を抜け出して私を見て その目で
わすれもの – 宮川愛李 気を抜けば また 溢れる気がしたおかえり おやすみ 温かい指覚えていたいのにあの日の事は夜明けを迎える度 かすんでいく泣き虫な君のことが好きだよ季節はゆっくり流
lyrical – 宮川愛李 涙で濡れた脚 改札をすり抜け何かに出逢えそうなひび割れた爪から 擦り切れた頭でこれから 何処へ行くの眠りをかける街 泣いているあの子は緩やかに sing so
Stampede – 宮川愛李 飽きただけ取り返せばいい降下した只の未来をそんな日々繰り返してみてもう誰も居やしないのどうしたら大人達みたいに嘘をついてもいいの?自身で締め付けた喉はどうやらも
思案ブルー – 宮川愛李 取り留め無い言い訳とホント「可愛く無いね」そのハレーション ポケットに隠して画面越しに捻くれた表情幻想くらい派手に壊してみてあれじゃダメ これも嫌い僕の心全てを
凪ぐ – 宮川愛李 目を閉じてみてあなたは遠くて8月のささめそんな夜を思い出して恋をしてまたねがただ辛くて 影は解けて落ちた僕は歩けずに夏を羽織ればあなたは可憐だ晴れ渡る空の果て胸
キミトソーダ – 宮川愛李 響き合うあの日の君とソーダ触れる度溶けて消えた始まりはいつだって単調でそれが本音じゃ「なんか好き」なの君の前では強がってたかも期待だらけの合図だとか都合いい事ば
アオレイド – 宮川愛李 飛び立った羽ばたきの青を塗り込んだそのパレット大人になって気付くのさ 君と僕の青さをそのたった一言で 叫び出す後悔のかけらも何だか馬鹿らしくなる 色付く涙の過去