大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

花の宴 – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

思うまま気まま それもまためでたし

(よぉ~! てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)
(てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)

ぽんっと響く つづみの音頭で
ちょいと拝借 お手を叩いたら
舞い踊る(そぉら!) 自由律(いよっ!)
袖すり合うも踊りのうち

紺や朱色の 錦のようにゃあ
今日も今日とて 遊びめぐりて
跳ね鞠 騒がし場まわし
どこへ転げゆく?

あわやこれは 事件の予感
鬼の居ぬ間 いたずらなら
あなや声の 呼ぶほうには
皆の 衆の 姿
かくしていざ 進め(うーいぇーい!)

明日も天気になるように(ぽんっ!)
心も元気になるように(ぽんっ!)
笑顔 見せ合って四季を歩もう
愉快も痛快もお手のもの(ぽんっ!)
嬉し楽しき 見つけたり(ぽんっ!)
尽きない思い出の 宝島(ぽんっ!)
てんやわんやな毎日を
駆け回りぐっすり それもまためでたし

(よぉ~! てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)
(てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)

どんっと鳴らし 大地震わせ
しゃんと聞こゆ 音につられて
調子者(いよっ!) 素人も(いよっ!)
名乗り上げりゃ手練気取り

突拍子も ないお話で
妙ちくりんな 複雑怪奇も
騒々しく 笑いも止まらぬ
日ごと珍道中

昼も夜も なお忙し
そこにいるは 誰そ彼なり
やはりこそり 混ぜてたもう
祝う 為の 用意
出来上がりへ 飛ばせ(うーいぇーい!)

いつかを今できるように(ぽんっ!)
蕾が花開くように(ぽんっ!)
力 合わせりゃ百人力
失敗も正解に早変わり(ぽんっ!)
新たに告げる 鈴の音に(ぽんっ!)
宴の刻よ 幕びらき(ぽんっ!)
あれやこれやと申し付け
飾りあいにっこり それもまた素晴らし

(よぉ~! ふぅ~!)
(はいはい! はいはい!)
(うーいぇーい!)

明日も天気になるように(ぽんっ!)
心も元気になるように(ぽんっ!)
笑顔 見せ合って四季を歩もう
愉快も痛快もお手のもの(ぽんっ!)
嬉し楽しき 見つけたり(ぽんっ!)
尽きない思い出の 宝島(ぽんっ!)
晴れた日をあゝいつまでも
思うまま気まま それもまためでたし

(よぉ~! てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)
(てい やぁ! そい やぁ!)
(てい やぁ! よぉ~!)

人気の新着歌詞

花丸◎日和! – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

古今 揚々 上々にしゃらら はなまる道中古今 揚々 軽快にしゃらら はなまる道中出会った現(うつつ)でそれぞれの想いを抱いて 彩る物語揺蕩(たゆた)い続け 迷う

明け暮れ日記 – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

うららかな日差しの中 うとうとと舟をこぐさくら舞い散る縁側にて いまだ暁おぼえずいつの間に手を引かれ 住む館より出でて冒険気分のやぶ小道 たまには悪くない「扱い

いつ、何時も – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

問いかけ 探したものに少しは近づけたかな振り向き 足を止めたりそれでも進んで 一歩ずつ行こう貰った宝物から 導いた光あたたかい季節と一緒に 芽吹いていつも笑顔を

花丸印の日のもとで – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

出会い別れ(はい! はい!) 日が昇る方(はいはい!)さあ進み行こう 一歩ずつ 銘々花ひらく(おーいぇーい!)(ふぅー!)案ずるよりもそうさ 信じることいつも心

繙く命 – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

あゝ 日々の始まりは春の夢から 芽吹く桜いろ葉がまじりゆき五月雨の 向こうがわ夏は蝉の声巡りゆく 過ぎてゆく人の世は過去を紡ぎ出すただいまを 重ねた先に出会う未

花丸便りの舞う頃に – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

薫る便り 変わらぬ笑顔またここで 始めましょうはなまるに咲き誇れららら嗚呼 巡り巡りあちらこちらと舞い慣れた風で (ハイ!)嗚呼 一つ一つ抱いた想いを大切に日は

桜花の便り – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

(うーいぇい!)(ひーふーみー! よーいよい!)(しゃんらんらん! よーいよい!)(ひーふーみー! よーいよい!)(しゃんらんらん! よーいよい!)願いをしたた

Back to top button