ジ・エンプティ

覚醒少女 – ジ・エンプティ

都会のビル見上げたあの子は泣いていた
愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー
苛まれた僕らの青い記憶は
覚醒の火をつけるわ

私強いから 誰にも負けないから
何度も分かりかけたわ 1人じゃないことは

愛のもらい方 知らないまま僕ら
大人になってしまった
今も探してる

都会のビル見上げたあの子は泣いていた
愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー
苛まれた僕らの青い記憶は
覚醒の火をつけるわ

青春延長が涙の訳ならば
大人になりたくないわ
夢を探してた

都会のビル見上げたあの子は泣いていた
愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー
苛まれた僕らの青い記憶は
覚醒の火をつけるわ

僕らなんともないと強がり慣れてきた
これが大人になるってことなのかい
何かが続く時の流れのような
風に吹かれてくの

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思い出は甘いままで – ジ・エンプティ

丸い窓から覗き込む少女一目惚れしたのは青い春のこと光り物さげた白く細い首朝の光より眩しく思えて恥ずかしい名前を花につけたりしたわ悲しみが分かるようになったのは思

あいつの唄 – ジ・エンプティ

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さよなら涙 – ジ・エンプティ

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ウルトラロマンティック – ジ・エンプティ

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桜ハナビラ – ジ・エンプティ

桜が咲いた あなたは消えた死ぬほど泣いた 涙花びら心に書いた あいつの言葉拭えなかった あの子の涙もがいて何かに染まるあの子がいて僕は生きれる麗しき日ね 記憶の

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