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灼熱 – tsubaki-VOICE

暴れてる 今にも落ちてきそうな太陽の下
汗ばむ胸元から放たれた視線と光線に
瞼の裏から離れない so many stars
狂おしく柔軟でたわわな姿に脳暴れだす

焼け付く日差しは心の中まで焦がして
太陽はジリジリとギリギリの理性を飛ばしてく

横たわるキミはいったいナニを見ているの?
滑らかなカーブにもう我慢できない mind

灼熱の恋を もう一度
激しく揺れる胸に熱く熱く
ヤケドしそうなほど
飛び散る汗は灼熱のダイヤモンド

その瞳の奥に映るのはどこの誰?
キミとボクとの温度差はいつだって groove

灼熱の恋を もう一度
激しく揺れる胸に熱く熱く
ヤケドしそうなほど
飛び散る汗は灼熱のダイヤモンド

灼熱の恋に踊ろう
涙を汗に変えてノって shine
ヤケドしそうなほど
灼熱のダイヤモンド

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くぼみ – tsubaki-VOICE

滴る汗垂れ流して熱を帯びたまま唸るように噛み砕いた愛の重み涙はもう枯れたはずその柔らかな皮膚にざわめくフェザータッチその汚れなき身体にヤニまみれのこのオレ鎖骨の

S.M.L – tsubaki-VOICE

「賢いフリはヤメテ」「裸のままでおいで」ってキミはそう言い出したんだそのサディスティックな唇で「つまらない意地は捨てて」優しく笑う唇に痛いくらい吸い付きたくなる

キメル – tsubaki-VOICE

深くアレをキメて丸出しの股間飲み込む唾をゴクリ音を立ててジュルリ光るリズム多幸は肌を伝い意識は5mm落下強引に愛を誓うdown アガルメグルキメルマワルdays

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グロスに濡れる唇がたまらなく好きなんだ甘いのは苦手なはずなのに甘く切ない味がした打ち抜かれたココすり切れそうでヒリヒリしてる抑えきれない夜溢れ出す想いにむせ返る

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