To Be Honest

セレナーデ – To Be Honest

もう会わなくなって
君の影が増えるだけ
川の流れがまつ毛を照らしている

ねぇ君にあげた服の袖がほつれ頃には
また新しい大切な人に会うの

無駄になるのも愛の形で
2人はそれを部屋に隠した
君はまた髪を染めて
この場所を忘れるのね

ああ音の中今日も思い出す
少し大きな靴を履く見栄も
すぐに脚を組む癖も
小さな小指で約束したの

もう会えなくなって
また会えたらなって
無駄になる愛が増えてくだけで

いまはもう数えきれない
さよならは言わないで

いつかまた会えるさ
別れ際口にすれば容易いけれど
君はまた髪を揺らし この場所を離れていく

ああ音の上 思い出す
プルタブを鳴らして唄った事
君が眠る横顔に
押し花の輝きがある事

ああ音の中今も覚えてる
少し大きな靴を履く見栄も
すぐに脚を組む癖も
小さな小指で約束したの

もう会えなくなって
また会えたらなって
無駄になる愛が増えてくだけで
いまはもう数えきれない
さよならは言わないで

服の袖がほつれても
貴女を忘れないから

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