To Be Honest

evergreen – To Be Honest

愛されたものばかり
自由と期待を勝ち取ってる
自惚れた生活の
隙間1ミリの影を見逃してるぜ

爪の先はボロボロに
日々の成功を削っていった
変拍子のような生活に
慣れたらもう救えないや

透明な時間から 僕を乗っ取って
日々と連れ去って
何も聞こえない所へ
連れ去って 連れ去って

僕のいた街で また息を吐いて
君を待って日々を待って
その時を待って

輝いた季節は 過去の太陽に預けて
恨みを持って 自分を妬んで
それでも生きて

不安定な夜
それでも生きて
それでも生きて
それでも生きていたいよ
evergreen

君のいたステージは
青い照明が光って
どこか寂しくて それがいいって
思ってたんだ
輝いた2人は僕が太陽に預けた 光のようで 懐かしくなって 涙が出た

僕のいた街で また息を吐いて
君を待って日々を待って
その時を待って

輝いた季節を 過去の太陽から奪って
恨みを持って 自分を妬んで
それでも生きて

不安定な夜
それでも生きて
それでも生きて
それでも生きていたいよ
evergreen

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