踏み出した一歩 この声が届くか
辿るべき場所見つけて
大胆な一歩 その価値がつくのは
生き絶える時までわからない
足跡が残せるように 振り降ろしたその足は
GIANTSTAMP 地球へ刻め
誰も知らない未知のZONE 未到達の次のGRADE
GIANTSTAMP 地球へ刻め
大げさな一歩 身の丈に合わない
どうせならって少し覗いた
もう戻れないぜ 勝手に動き出した
生き絶える場所を探してる
足跡が残せるように 踏み降ろしたその足は
GIANTSTAMP 地球へ刻め
誰も知らない未知のZONE 未到達の次のGRADE
GIANTSTAMP 地球へ刻め
どこかへ どこか遠くへ このまま この地を去って
何かが 動き出した そのまま 空に落ちて
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湧き出た事実に乗っかって 彷徨うは真夜中の午前3時あいつが近づいてくる 貪欲な眼差しとモーション目と目があった瞬間に 動き出してたらもう逃げられないのにまんまと
空 海 どこへも行ける 革と 糸が 揺らす空気が意味と 波紋を もたらす魔法 始まるのはその指の先に水も 息も 何もいらないのに なぜ まだ 急ぐように生きてる
有名なあの作曲家も 聡明なあの発明家も才能の柵を打ち壊して 傷んだ僕らは有限の引き出しはもう 枯れて廃れている知ったんだ自分に嘘をつくワケを教えて加速する才能、
例え涙こぼれて 声かすれ立ち尽くして動けなくても君は行き着く場所で 翼広げ光を放てばいいんだ新しい玉座に座るの誰?走り出したらもう止まらないで吊り橋の奥のドア開
この歌詞には意味などない ただ並べた文章閃いてくるフレーズ取り逃がさないように待って千載一遇なステージ狙うはここから30秒間とりあえずまあ聴けよこのSLAPまだ
終わらないらしい 地平線に繋がるアウトバーンいつだって見飽きた道端に転がる切り札ok まだ keep going して例えば 身体が 誰かのものだとして自分を
鳴らしてくれ バカなスライドダウンわかってくれ 吐き出した脳みそ解剖ご存知の通りのセンスレス周りの視線が痛いですくたばらないけど瀕死ですどうなってしまっていいか
障害物通り越して獲物を嗅ぎ分けて塵だって逃さないさ角張った ホイールですが意地張って 進んでますが遠慮もしないわけでscream now spin now cl
名もなき音 産まれた瞬間 名付けられた箱並べて足元 繋ぐ糸に乗って 声を探す旅を始めよう暴れ出した 心の音 あどけない歌歌って溢れ落ちた 感情の音 この星に伝播
雨降る 未来予想図 時代の傍観者地面の上 貼り付いた 手と足は重くこの星で置き去りの 空を見上げる者名を今 辿れば 痛みを 語れるように全ての家路へ 連れて行け
どうも 明け方には 雨は止むみたい どこかへ行こうぜ空に消えちまった 腰巾着を 探しに行こう星が降る あの日から 風の温度 追い求めていたんだ!ぎこちない愛 泳
はて、何故 生まれたの 黒猫が謳えばはて、何故 生まれつき 明日を目指すの9番街の古路で 笑う道化師 痩せ我慢して並ぶ送電塔に 身を隠しては 明日を伺うまるで
もう時間です 次の機会です 乗り遅れぬよう一人になって 判断しないで 共に行きます正気じゃない殺伐とした若い衆 けなし合いはやめときな手が触れるくらいの 狭い島
地獄へ行こう 蜘蛛の糸手放して 不時着 Zipanguへ地獄へ行こう 黒い目をしたリッケン ど真ん中待ち伏せ奴隷のよう また船ノって喰らいつけ 生きる為の札を生
death race now 無茶なことした、って後悔escape now いまはもう逃げ出そうぜ夢みたいな現実逃避 気が狂ってしまったままで夢を喰らう月と 踊
開いた 行手は 誰かに塗りつぶされていて淀んだ 期待を 誰かに押し付けて寄せ付け 集えば シワになって点を線にして天へ向かう過酷へ心の中へ dive down武
出口のない 思考を彷徨い見つかりはしない 完成を目指す手応えない 小慣れたジャブ 無我夢中になるのをやめた一呼吸 目を閉じて 加速していく五感を俯瞰で見ちゃって
俯瞰した自分 垢抜け作戦忍びない作法は 焦らさないで歌う 謙遜よ味付けした マニュアル走行不埒な娑婆には 二律背反の 狭間でSOS 教えて 愛で殴り合え孤独も
目を開いてみた 見知らぬ天井 ワケわからずバースデイそんじゃ'ちょいと'覗いてみますかい2000年過ぎても争うことがお好きなようで目も当てられちゃいないので (