Split end

  • 夜半の月 – Split end

    愛をわかっていたのはきっと君の方だね今は忘れてしまったよ君の好きだった歌も いつも笑っていたのはきっとわたしの方だね夜が怖くなることもずっと忘れていたよ 意味のないことを並べてもなんとなくそれでよかった息があたるほど近くにいたふたりだけの生活 夢を語っていたのはいつも君の方だね日々は過ぎていくからすべて変わっていくのよ 愛をわかっていたのはきっと君の方だった夜に光るあの月はまだわたしを愛してくれま…

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