rem time rem time
ミモザの花束 – rem time rem time
戸惑いながら紡いできた光と影
つまずいたまま見上げたのは確かな未来
“ありがとう”を心から
言える人でいたい
見落としてきた思いだってさ
思い出せそうな気がしてる
君のせいにして逃げた夜も
今なら今なら
“ありがとう”を心から
言える人でいたいんだ
ありきたりの言葉でも
忘れないように
戸惑いながら紡いできた光と影
つまずいたまま見上げたのは確かな未来
“ありがとう”を心から
言える人でいたい
見落としてきた思いだってさ
思い出せそうな気がしてる
君のせいにして逃げた夜も
今なら今なら
“ありがとう”を心から
言える人でいたいんだ
ありきたりの言葉でも
忘れないように
なくしたものはね戻らないと知ったよいつかの幻みたいに交わした約束は切らないままにしよう果たせる時がくるまでさよならをありがとう孤独の中 見つけた光もうすぐ行くか
はぐれた雲 行き先はきっとあの子の頬に落ちる涙裸足のまま走るアスファルトあの日を思い出している間違い探しを繰り返して見つけた明日のこと響く5時のチャイムから溢(
いつかは灰になって愛と眠りにつく燃えるような命燃えるような瞳再生満たされてく大人になれば足りないものはないと思っていただけどね満たされることを知って“失うこと”
涙が乾く頃にはあくびした昨日が手を振るどうしてあんな言葉でしか伝えられないんだろう悲しみがまだ揺れている心が溢れる時は決まって使いすぎた後明日に期待してみたいね
悲しいと言えないほど悲しい夜がある誰にも言えないまま夜が明けていく平気なふりのまま忘れるわけもないような君のいう“自分”に君はなれたのかなerror lette
心は繋がってる本当にそうだといいね目には見えないから君は口にしたのだろう強さを見せつけては何に怯えているのか撒き散らした感情はいつか自分に刺さるだけつまらない言
ダメなとこばっかり見つけてしまうのは治らない癖ですやるせない日々塞ぎ込んでたそのほうが楽だから荒波立てずに流されるまま“これでいいのか?”ため息で吐く言葉なんに
悲しみの果てに咲いた花をみた喜びの果てに枯れた花をみた大丈夫なんて言われたって安心感は一瞬でもうどうしようもないマイナス思考が癖になってるいいわけはもう聞き飽き
街は今 夜を探す誰もいない 暗闇を排水溝のネズミみたい明かりを避けた思いは...思いが...downどんくらいかな?君との距離は心だけずっと見つからないよ目を合