Omoinotake

イノセントブルー – Omoinotake

奇跡的 同時に 口ずさむ
同じメロディ 顔見合わせ
手を叩き笑う 僕たちは
きっとね 心の形が 似てる

声にしなくたって
分かち合っているはずの 感動や感情
どうして 懲りずに 語り明かし 眠い目 擦るんだろう

Wonder 君は
涙は半分に するくせに
笑い合ったら 喜び 数倍にしてくれる人
退屈や憂鬱の ブルーなんて
塗り替える 無邪気な 濁りない ブルーへ

抱えてた痛み 君になら
ぽつりぽつり 渡せたんだ
自分事のように 涙して
そっとね 心をさすってくれた

声にしちゃうのは
恥ずかしくって くすぐったい 愛情や友情
あの日の一瞬に 救われては 生かされ 続けてるよ

Wonder 君は
何でもないよって 顔しながら
どんなヒーローも 敵わないほど 僕を救う人
慟哭や喪失の ブルーさえも
寄り添い 塗り替える 暖かな ブルーへ

ひとつになんて
ならないで ずっと居れたらいい
君と 何だって 分かち合える
だから 世界は 青いまま

Wonder 君は
涙は半分に するくせに
笑い合ったら 喜び 数倍にしてくれる人
退屈や憂鬱の ブルーなんて
塗り替える 無邪気な 濁りない ブルーへ

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Blanco – Omoinotake

廻る螺旋状に 彷徨い続ける平行線じゃないことだけが まだ救いだ真夜中の3時 沈黙の声がするこのまま二人はどこに行くんだろう顔色を伺って 二人タイトロープの上踏み

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Stand Alone – Omoinotake

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