jo0ji

BAE – jo0ji

蔑ろにしたあの日の影
何を今更と光の方へ
煌めいてみても付き纏う亡霊
いつか影が私を追い抜くその時までには
往生したいよ

才能をすぐに頂戴
ハートに涎垂らしているばかりで
内容が無くて狼狽
白痴晒して、面目ないわ
愛情に焦がれている
注ぐ器のキャパが狭いな
太陽から逃げていく
間が差して、泣きのtake2を

平々凡々な俺では到底
品行方正な素ぶりで濁すだけ
どうせ最後は嘘つきと言われ
愛想尽かすんでしょう?

思い詰めて、cry
いつでもお前は最高なのにな
苦し紛れの、lie
本当の、言葉なのになぁ

何度でも伝えるから
せめて聞く耳ぐらい用意しておくれ
誰しもが間違うから、臆病にならないで
ほうら、顔をあげなよ

遠くにみえたあの星に届きそうさ
世迷い言を聞いとくれよ
ドントウォーリーベイベー

きっと、どうにかやってみせるさ
意識の裏にいつも君がいる

才能をすぐに頂戴
ハートに涎垂らしているばかりで
内容が無くて狼狽
白痴晒して、面目ないわ
愛情に焦がれている
注ぐ器のキャパが狭いから
太陽に向け駆けていく
届くまでやるさ、take2を何度でも

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≒ – jo0ji

風に舞う花びらが俺に問うお前は咲くために何を食う甘いもんばかりじゃ腰抜け痛みなんざない、嘘つけ淡い期待は夜に溶ける追いつかない言葉が拳に消えるいつまで経ってもぼ

ランタン – jo0ji

今になって思えばわかることばかりがどうしてこうも増えていくの思いを巡らす先にはいつも情けない自分がただ在るだけで虚しいよ貴方がいまだにその眼を光らせている奇跡を

明見 – jo0ji

こんな具合になったのはきっとあんたのパンクをみたからロック・アンド・ロールするには大口叩いてみることだな嘘つきほど声高さ責任とる気は毛ほどもないからどんな馬鹿で

cuz – jo0ji

今になって恋しさに濡れる伸ばせど伸ばせどもう届かないのねただ募るばかりの想いは他の誰かにあげるまであなたのもの思い出が美しいのはあの笑顔の奥にあなたの面影を見る

escaper – jo0ji

バイバイさよならあんたともこれでお別れだ愛想良く散るわ居場所がないから仕方がない水面に映った歪んだ花居場所燻した不満の穴思いのほか手狭な世界見えない未来嫌い誰か

言焉 – jo0ji

勘違いで擦り減らす毎日に今日でさよならを段違いに心配性な僕にはきっと無理だろう今日もちびてくだけの心を優しく包み込むのいつまで形を留められるのか知れないけれど間

不屈に花 – jo0ji

近頃は調子がいいが日々は無理が祟って結局codaまぁそれらに面食らうような僕はもういないでも些細な痛みでも参ってしまうな今日は畢竟僕らの日々はひどく脆いいっそこ

駄叉 – jo0ji

愛だ恋だのはしらないしいらないそう思っていたけれどあなたの目に映った日から変わったのそんな安いセリフくらいには味気がなかったわ呆気がなかったわでも今までの自分が

Nukui – jo0ji

今はそれなりに日々をのりこなす毎日夢は相変わらず言葉にできないなにより聞く耳がないでも、誰かの痛みを見落としてしまうことあるだろうきっと僕らの、善意は巡り巡るっ

ワークソング – jo0ji

もう、いつまで待たせるつもりなん?耐えかねて尋ねる、ムーンライトhey いかさま無しでhold me tight夢のようなアーカイブよそ行きの顔でこんにちは惨め

眼差し – jo0ji

際限ないほどに、空が眩しい反射して煌めく、水面が綺麗いつまでもこのままがいいのに本当の事はいつも言えない焼けてしまうほどに、熱いこの思いいつまでもここのままでい

謳う – jo0ji

朧げな意志もきっとここにあって良い恥ずべきことではない夢物語をもっと聞かせてよほうら大きな声で未来は明るい失くしものはまだ見えないそのうち何かも忘れるだろう大事

条司 – jo0ji

分からず屋に辟易風の噂には迷惑しているんだ俺はどこも悪くないぜなのに今日もつまはじきにされたよパパ呆れ顔したママ絵空事と済まさないで遊ぼう未だない世界が待ってる

onajimi – jo0ji

また何かに躓き頬を濡らしているもういい歳だろお前もちったぁがんじょになれやあんまりへこたれると面に出るぜほうら、無理してでも笑ってみなその調子oh my dar

ゑ喪 – jo0ji

放映された夢の続きは俗世間の風俗を着込んで白けてしまった曇天の中に向日葵まるで私をみるようでやるせないまもなく雨に変わりますあなたの見え透いた嘘も愛おしく思えて

雨酔い – jo0ji

後悔はしないように生きてきましたが後ろ振り返れば そういうわけにもいかないわ明日も昨日と似たような間違いを繰り返すのでしょう情けのないことではあるけれどそれでも

よあけのうた – jo0ji

翳りゆく日々に所在ない影がひとつ狼狽えているそれはまるで許しを乞うようで情けない蒔いた種が咲きはじめる貴方が冷たくなっていく伸ばした手の平が空を切る元通りにはな

ひかりのうた – jo0ji

引き返す術はない帰る場所も、もうない僕の方はまるで切れかかったフィラメント本当は何にもやりたくない痛み止めをください傷口が疼くんだちょうど胸の真ん中あたり明日を

わかれのうた – jo0ji

くだらないような毎日がやっぱり大切でした知らんと貶したあの言葉もやっぱり大切でした嗚呼もうじき終わるさよならが詰まって言えないな離れ離れになっても失くならないも

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