さっきから聞こえてくるのは
雷の音と雨の音
まるで私の心を映すように
いつも君は思わせぶりな
態度で私を狂わせる
相変わらずあなたはほんとずるい人ね
何回も忘れようとしたよ
何回も嫌いになろうとしたよ
でも出来なかった
君がずっと心に纏ってる
愛してよ
私を愛してよ
必ず君を幸せにするからさ
愛しても
君を愛しても
届かない距離
通わないこの気持ち
壊れかけたテレビに映る
砂嵐のような私の
心にリモコンをかざしても
作動しないよ
何回も嫌なことされた
でも何回も褒めてくれたから
君なら全部受け止めてくれるなんて
勘違いしていたの
愛したい
君を愛したい
こんなことは簡単にできちゃうのに
愛したら
君を愛したら
もう他の人なんて見えなくなるの 絶対
愛してよ
私を愛してよ
私のものじゃないのに独占したい
愛してる
君を愛してるよ
無理して作る精一杯の笑顔
愛したい
君を愛したい
そんなことはもうとっくにできてるよ
愛したら
君を愛したら
心に住み着いて離れなくなる
分かってる 分かってた 知ってる
人気の新着歌詞
月と太陽 – Conton Candy 真夜中沈み切った深い WAY であなたのことを思い出した綺麗な星が光る暗い DAY であなたに歌いたい詩がある1人虚しく生きる今日があなたの匂いを纏った昨日を後
濁り – Conton Candy 何考えてるの? なんだかちょっと怖いねでももう今ならさ 優しくしてくれるからあなたの心を濁らせる わたしの話ひとつふたつ遡って確かめ合わなくても 分かる愛をわか
執着 – Conton Candy 夢から覚めて寝ぼけた瞳にあなたが映る少し煙たくなったあなたにキスをした朝の香りがした夢から覚めていつもより強く私を抱きしめた今日も相も変わらずだらしない朝だね“
envy – Conton Candy 神様がくれた贈り物 私は1人ずっとここに干渉のない私の愛 ぽつりぽつりと濡れるシーツに揺らいでいる 浮かんでいる 言葉の先が 頭の中身まで満たしていく 浸ってい
プードル – Conton Candy ギターが好きな君僕の歌は子守唄かい?名前を呼ぶと不思議そうに見てきては走ってくる宿題を済ます僕眠る君は天使のようでなんとも無防備な姿に笑えてくるよ今日も明日も君
桜のころ – Conton Candy いつだったかな微睡の中で風が あなたの髪を揺らしたいつだったかな幻を見たように 綺麗な夢を見たのは私の凍えきった心を溶かすような暖かくてやわらかな風と共に運んで
アオイハル – Conton Candy いつまでも続くようなありふれた生活このままでいられるようなありふれた幸せいつも難題な問題を繰り返して生きてるだけど最愛な存在を今、ただ、ここに持ってる故に間違い
もっと – Conton Candy これ以上 君と過ごす時間に明日は来ないのに日々から もらった思い出をまだ抱えてしまっているごめんね、も言い慣れた冬の夜声はもう届いてない貯まっていった2人の約束
相槌 – Conton Candy もう嫌いにならないでなんて言ったところで君はさもう返すことなんてないの分かっているよ人に気付かれないように1人になってゆくの日々を繋いでゆくのは君とがよかったな