ありきたりな毎日と
にらめっこしながら思い出す
都会の喧騒にも慣れて
合わせることにもこなれた
少しの明かりまどろむ昼下がり
風が鼻をかすめる
あなたは今頃どうしているかな
言葉を贈ろう気持ちを括ろう
普段言えないことも
文字に綴ってきっと想いは
届くから あなたの街まで
空が暮れるように
ページをめくるように
瞼が落ちるように
ふとした時溢れ出す
手探りの中で変わらない灯火
いつかきっと忘れる言葉の先
夢を描こう 果てしなくても
遠まわりだとしても
文字に綴ってそっと想いを届けるよ
また会える日まで
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気がつけばもうこんなにも 風が冷たくなっていたのね夜が早くなるほど 心地よくて 心が堕ちてゆく壊れそうなほど 綺麗に見えてしまうのはどうして どうしてきっと分か
最近の冬は 無理矢理のロマンチックがそこら中にあって 息が詰まるけど白いため息を 繰り返す毎日が色付いたのはきっと 恋をしたから僕が今君を抱きしめたいのはこの冬
何が起こる訳じゃないけれど 何より愛しい毎日よ失いたくないはないけどさ どこかでさよならは来るだろう生き抜くための小戦争 敵の名前は 自分かも毎日がむしゃらに生
色づいた日々 とめどない思い頭の中が もう君ばかり馬鹿にしていた運命とやらを信じちゃってるみたい恋は盲目 もう否めない君に会うたび 好きになるマジック爪の先まで
幸せでいたいと願うほど不幸せ ねぇ どうしてだいたい 間違ってるんだって 勘違いの幸福ばかりだ曲がりなりにも子供じゃないのに 隣の芝が青く見えちゃっていつだって
ねぇきっと気付いてたんでしょ賢い君のことだ 僕のずっと前から 1人でそっとねぇきっと分かってたんでしょ優しい君のことだ 僕に伝えずにずっとずっとねぇきっと仕方な
八月 昼下がり 夏の香りぬるいジュースを 飲み干した 僕らの夏先の見えない恋模様心のどっかで何かが起こるのを 待ちわびていた勢い任せ 自転車を漕ぎ捨て僕らならど
今でも ふと君が僕の夢に出てくることに意味は無い 意味は無い 意味は無い今でも 君とお揃いの時計をしてることに意味は無い 意味は無い 意味は無い?勘違いしないで
どれだけ深く悲しみに沈んでいても君がいたらなぜか忘れられるの辛い時にも 幸せな時も隣を見ればほら いつも君でした夢から醒めて旅をしようJUKEBOX忘れず持って
嬉しかったこと 悲しかったこと今になれば思い出、の一言で括られる僕は今でも 目を瞑ればほら まだ昨日のことみたいに 君のことばかりどんな気持ちでも 何をしていて
星空をふと見上げるように 僕はきっと 恋したんだろう叶いそうにないからこそ 積もる想いは増すばかり僕がもっと ほんの 少しだけでも 君にふさわしい人になれてたら
静けさが包んだ 夜の街三日月でカタルシス 欠けたものにボクを見る不完全を愛せない僕らは終いには呼吸すら意味を探し出す戻れないから 零れた水のように忘れないように
忘れたくなくても 忘れてしまうの?悲しかったことさえ 僕は覚えてたいのに心の中にだけいるの でも記憶は無くなるんでしょう?思い出すことでしか もう君とは会えない
花が散りゆくように僕らにも訪れた春の日 君の隣 笑い泣きそりゃさ 寂しいけれど愛すべき 僕と君 思い合ったからこその痛み幸せだけの道なんてないけど僕の中で咲き続
陽が溜まる 場所にゆこう少し眩しすぎるくらい照らされたあなたの瞳と嫌じゃないほどの温かさ寝転がり 星を見よう腕を組んで枕にして隣を見れば あなたがいる泣きたくな
夢の中君に 伝えてるよn回目の告白シュミレーションあれもこれも僕の自由 抱きついてくれる笑顔の君だけど叶わぬ 悲しき現状脈ナシとはまさにこのこと負け戦に行けるほ
結婚式には呼ばないで19の最愛 まだ忘れてない多摩川沈んだ12月僕は涙しか出なかった傷付け合って 過ごした数年一生叶わぬ僕の夢報われないことに 気付いていても若
別に怒ってないよ 悲しいだけだよ怒ってんじゃんて そう見えてんなら分かってんならさ もうそれやめてよ 別に冷めてなんかないよ呆れてるだけなのどうしたらいいのって
あぁ 多分今僕嘘ついてるついた言葉が 僕のほんとか 分からなくなってしまってあぁ 話し方 これで合ってるっけ 分からない間違えないよう過ごすこと それだけを考え
二人でひとつ くっついていたね悲しみは半分 幸せは二倍そんなに都合良くないよ 悲しいのも 二倍だったけどでもふたりで悲しめたね 涙は顎につく前に拭きあえたねあれ