berry meet

花だより – berry meet

花が散りゆくように
僕らにも訪れた春の日 君の隣 笑い泣きそりゃさ 寂しいけれど
愛すべき 僕と君 思い合ったからこその痛み

幸せだけの道なんてないけど
僕の中で咲き続ける 満開の日々

思い返せば 僕の涙の
横には いつも笑顔の 君が居てくれたから忘れないよ もらった愛も
傷付けたこともかかせない 君との記憶
数え切れないほど ありがとうを

恋とか友情とか
それだけじゃ表せないほどかけがえのない 大事な人

心揺れて 眠れなかった夜も
朝になるまで 抱きしめてくれた君に愛してもらえたからこそ
僕も愛を返せるように

少しは 大人に なれたかな
変わらないまま 少しだけ 優しくなれたなら

ありがとう また必ず そう 約束しよう
どれだけ 時間が経っても 褪せないものをもらったよ
さよなら 笑ってしよう

「いつか僕らが大人になって酸いも甘いも 山ほど知って」それでも
君が居れば
「誰かを愛し 後悔を知って
傷付けて ひとつ優しくなって」
見失わずに生きていける君の声が ここにあるからまた会おうね ありがとう

ららら…

人気の新着歌詞

ねぇ、私 – berry meet

気がつけばもうこんなにも 風が冷たくなっていたのね夜が早くなるほど 心地よくて 心が堕ちてゆく壊れそうなほど 綺麗に見えてしまうのはどうして どうしてきっと分か

月が綺麗だって – berry meet

最近の冬は 無理矢理のロマンチックがそこら中にあって 息が詰まるけど白いため息を 繰り返す毎日が色付いたのはきっと 恋をしたから僕が今君を抱きしめたいのはこの冬

煌めき – berry meet

何が起こる訳じゃないけれど 何より愛しい毎日よ失いたくないはないけどさ どこかでさよならは来るだろう生き抜くための小戦争 敵の名前は 自分かも毎日がむしゃらに生

溺愛 – berry meet

色づいた日々 とめどない思い頭の中が もう君ばかり馬鹿にしていた運命とやらを信じちゃってるみたい恋は盲目 もう否めない君に会うたび 好きになるマジック爪の先まで

幸福論 – berry meet

幸せでいたいと願うほど不幸せ ねぇ どうしてだいたい 間違ってるんだって 勘違いの幸福ばかりだ曲がりなりにも子供じゃないのに 隣の芝が青く見えちゃっていつだって

純情 – berry meet

ねぇきっと気付いてたんでしょ賢い君のことだ 僕のずっと前から 1人でそっとねぇきっと分かってたんでしょ優しい君のことだ 僕に伝えずにずっとずっとねぇきっと仕方な

青の魔法 – berry meet

八月 昼下がり 夏の香りぬるいジュースを 飲み干した 僕らの夏先の見えない恋模様心のどっかで何かが起こるのを 待ちわびていた勢い任せ 自転車を漕ぎ捨て僕らならど

紬 – berry meet

今でも ふと君が僕の夢に出てくることに意味は無い 意味は無い 意味は無い今でも 君とお揃いの時計をしてることに意味は無い 意味は無い 意味は無い?勘違いしないで

旅路 – berry meet

どれだけ深く悲しみに沈んでいても君がいたらなぜか忘れられるの辛い時にも 幸せな時も隣を見ればほら いつも君でした夢から醒めて旅をしようJUKEBOX忘れず持って

そうじゃなくて – berry meet

嬉しかったこと 悲しかったこと今になれば思い出、の一言で括られる僕は今でも 目を瞑ればほら まだ昨日のことみたいに 君のことばかりどんな気持ちでも 何をしていて

エキストラ – berry meet

星空をふと見上げるように 僕はきっと 恋したんだろう叶いそうにないからこそ 積もる想いは増すばかり僕がもっと ほんの 少しだけでも 君にふさわしい人になれてたら

星になりたい – berry meet

静けさが包んだ 夜の街三日月でカタルシス 欠けたものにボクを見る不完全を愛せない僕らは終いには呼吸すら意味を探し出す戻れないから 零れた水のように忘れないように

忘れたくなくても – berry meet

忘れたくなくても 忘れてしまうの?悲しかったことさえ 僕は覚えてたいのに心の中にだけいるの でも記憶は無くなるんでしょう?思い出すことでしか もう君とは会えない

陽だまり – berry meet

陽が溜まる 場所にゆこう少し眩しすぎるくらい照らされたあなたの瞳と嫌じゃないほどの温かさ寝転がり 星を見よう腕を組んで枕にして隣を見れば あなたがいる泣きたくな

Back to top button