夕日の向こう側 探しても 何も見えてこない時間
何となく君の本心も疑う そんな気分だった
色んなことが不確かだから 仕方ない
だから何かあてにして生きること 捨てたよ 昨日の夜
君が投げたものは 確かに「いま」を刻んだけど
その軌道の上にある 未来の光 ねらっている
その光りは多分 捕まえられはしないけれど
だから 描いて こころに 映して
なぜだろう 君とひとつになれるような気がしてた
胸騒ぎがする 予感より少し熱を持っているよ
体よりもう少し前に 視覚があるみたいなんだ
君と宇宙とキャッチボールして 待ってた
草むらに隠れてる野生の鼓動 似せてるタイミングで
僕らはこの瞬間 越えていけると思うけれど
君はもっとすべての 秘密に触れていけるけど
その光りは多分 捕まえることできないよ
だけど 描いて こころに 映して
なぜだろう 君とひとつになれるような気がしてた
君が投げたものは 確かに「いま」を刻んだけど
その軌道の上にある 未来の光 ねらっている
その光りは多分 捕まえられはしないけれど
だから 描いて こころに 映して
なぜだろう 君とひとつになれるような気がしてた
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