熊木杏里

火の粉 – 熊木杏里

青い空の裏をつついて
白い雲の嘘を探して
人と違うことを言いたいだけの人

お歳暮が嫌いなんですと
気に障る声で言いながら
さも正しいことのように理由をつける

何がしたいんでしょう
批判だけのメリット
ボリュームを下げるわ

ガラス瓶の中を汚して
笑顔にはフィルターをかけて
人の幸せを喜べないでいるの?

たかが虐めだと思ってる
死にはしないと侮ってる
悪意を乗せた手で握手をしているの

親は泣いているよ
そんな子じゃないですと
ボリュームをあげたいわ

振り向くのはどんな人だろう
信じるのはどんな人だろう
傷つくのはどんな人だろう
真似するのはどんな人だろうか

みんな特別じゃないわ
ありえるだけの迷路
火の粉だらけの迷路

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