木村由姫

Halloween Dream – 木村由姫

怯えた眼のmaskが HALLOWEEN JACK 期待してる
チョットだけ 覚悟 観せて

パーティーに揺れるstylling 甘い風に感じてる
予約済みの 素顔 見せて

鏡越しの世界 戻れない時が映る

好きになれないアナタの 愛に溺れてくフリをする
醒めた偽りの日々を 無理にはしゃがせる「仮想の夢」

なれなれしい街ぬけて「ステキデショウ?」と前夜祭
candyな 君が 誘う

シグナルのillumination forkの路上で戯れる
独りよがりな 憂鬱 消して

色あせた写真を 悪戯に時がつなぐ

夜に答えを探して 全て手に入れたフリをする
派手に着飾る孤独が 明日を遠ざける「仮装の罠」

声にならない想いが 胸の真ん中で邪魔になる
不意にこぼれる涙が 愛に憧れる

好きになれないアナタの 愛に溺れてくフリをする
醒めた偽りの日々を 無理に はしゃがせる「仮想の夢」

人気の新着歌詞

Summer Rain – 木村由姫

あふれる想い 夏の雨の様に…予想天気図には 笑う太陽マークが続く大切な明日 占えない空汗ばむ首筋に 夕立ちの危険 lucky or not?あいまいな気持ち き

LOVE & JOY – 木村由姫

LOVE & JOY 変えてゆく明日を変えてく心に虹を創る 季節にLOVE & JOY 迷わずに追いかけたいのは誰かが創る 「今」じゃないから狙ってた空席(シー

Happy Make-weekend mission- – 木村由姫

街の「コンピ占い」で 土曜日にははしゃいでみよう赤い手帳の空欄に ハッピーが書き込めないカ・ナ・リ 本命の恋だって みんなには 秘密にしているク・ラ・リ 目眩(

Deep Sky Heart – 木村由姫

くちびるで伝わる 虹に微かな雫流されないあなたの瞳で受けとめてテラスに落ちる あなたの言葉ぬくもり重ねた 影が色付く景色はにじんで 冷めたノイズに自分の足音さえ

Fall in YOU – 木村由姫

足を固めてる 黒いブーツの先蹴った石ころは 何を決める白く掠めてる 傷に痛まないアナタじゃなければ 強気でいる自由にならない 気ままにいかない 何かが違いそうは

HOT CRUISING NIGHT – 木村由姫

Jump In Your Body Don't Stop Go On 踊らせたいよTry To Change Your Heart 今夜こそは何かが期待できそう

PINK Graduation – 木村由姫

Can you feel my heart? あなたに彩られてゆくIt's slowlyFall in love with you 優しく恋に包まれてI wis

Twinkle Heart – 木村由姫

弾んだ息を白くして 季節にもときめきたいフワフワ雪が舞い降りたら 素敵な合図だからCallもしないで 少しメイクしてツリーの街角で 突然アナタに会いたい!Twi

unbalance – 木村由姫

傾けた 傘越しに 消えた 誰かの影遮った 視界には 落ちた 雨の跡残して彼女を見てるアナタがいたそして 動けないワタシがいるの知ってたのはときめきだけ 横顔を探

マーマレード・サンデイ – 木村由姫

マーブルのシャツ着てWALKIN' ON THE RAINBOW SIDEオレンジの雲がひろがる子供みたいUNDER THE LIQUID SKY雨上がりの道を

揺れる恋 乙女色 – 木村由姫

揺れる恋 乙女色想いは巡って 夜をさまよう白い溜息が凍っていく プラネタリウム冬の星が告げる 悲しみの確かさを私じゃない人が 選んだ指に光る指輪(リング)の持つ

i miss you – 木村由姫

探してたわけじゃない 見つけたの街角に突然にアナタ 笑っていたいつもなら ニットじゃない こんな日に古いクツ気付いたの 先に 動けなくて髪がのびたみたい 懐かし

Ocean View~海に降る雨~ – 木村由姫

七月の最初の日曜日に ふたりトランクに積んだ傘 あなた探してる海を見にくるには まだ早すぎたよね きっと気の置けない同士 友達のまま また夏を迎えて優しい潮風と

Fly to the Sun – 木村由姫

いつの間にかしなやかさを失った心にも気づかないふりをしていた自分がつまらなくて一人の部屋に鳴りひびく冷たいリズムに乾いたくちびる震わせてた巡る時間(とき)目を伏

憂凪~YU-NAGI~ – 木村由姫

今 聞こえるでしょう 生まれ変わる 季節の 囁きが夢で分り合えたでしょう 白いドアを叩いてめぐりあう世界へSomeday輝きが降り注ぐ 華やかに密やかに この手

Seeking Your Warmth – 木村由姫

雲の途切れる音 聞こえるほど静かな心が 震えるの冬の心に咲いた花のように ただ君が恋しい光と闇の丘をずっとさまよう 僕と君と信じても疑っていつもどこかで何か信じ

pinky doll – 木村由姫

気だるい町を スピード上げて切り裂くライトで 横顔を作る手軽にリアルに 生まれすぎた夢行く先も知らず ハイウェイを流れてくガラスに踊る マネキンのように服を変え

残照~in the twilight~ – 木村由姫

暮れゆく空は 風を冷ましたけど全てを変える 時を忘れる想い 信じた携帯(デンワ)に出ない きみが目をふせた夜言わない言葉が 優しく深くココロ 信じた今日だけは 

Silent Blue~人魚の夢~ – 木村由姫

青く揺らめく今が揺らめく声も忘れて混ざり漂う真実の果て欲望の果て約束の果て触れたカタチに深く広がるあなたへ沈むsilent blue悲しみは 答えも 時も ワタ

DREAM CATCHER – 木村由姫

真夏の空で 生まれた雲にウィンクしたら いい事あるどこかで聞いた ジンクスでも信じてみたい 年頃でしょティエンヨウブーツーフォンユンティエンウージュエレンヂール

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