空っぽのブリキの箱
書きかけの月面旅行
腹ん中 声をくらべ
明日の夢 思い出した
片っぽが脱げてるまま
回り続ける世の中
当たったら当たったでまた
別の日が来るんだろう
あたまわるいから
おとなになれないの
たわいもない
はなしをしてたいな
ね、
たんたんたんたんたんたんたん
ただ淡々 たんと
たんたんたんたんたんたんたん
ただ生きていたいね
たんたんたんたんたんたんたん
ただ淡々 たんと
たんたんたんたんたんたんたん
ただ死ぬまで辛抱
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出会うはずのない あなたが隣にいたそれは神様のいたずらなんかじゃないまた一つピースが揃うこの星には いくつもの分かれ道だから信じてる この先のどこかまたあなたと
明かりが消えた 5階建ての屋上に立ってる 後ろ姿上着がないと まだ寒いのにいつも通りと 強がるのさこんな夜には 思い出すこと夏の温度と 赤信号幹線道路の 高架下
いつでも 変わらないのは窓越し離れてゆく ビルの上の看板だけ3番目の駅で僕の乗る電車は 少しだけ休む開かないままのホームですれ違う電車は 君の街へつながる4番目
少し腕をまくり上げながら色とりどりに並んだ背中いつもより歩幅広げ 歩き出すやぶれた胸は見えない証思い出せばもう遠い昔土も涙も恋しくなって汗を拭うたび聴き慣れた声
はさみうちで 身動きとれないもう嘘はつけないTo Do リストだけ 重ねてるデスクは何も変わらないまるで二進も三進も行かない夜更けはTime goes on時計
何処から喰へば良いものか美味いものか不味いものかさっぱり俺にゃ分からない決まりばかりの世の中じゃ仏が何時も水を差す我慢するのが礼儀でしょう?鬼がこの身を唆す御先
どうする このまま家に帰るのあなたは早足さよならが待ってる駅話したいこと まだまだ残ってるのにあなたの横じゃなぜか何もかも忘れちゃうんだ夕暮れの街のクラクション
あっちゃぁ あっちゃぁまたやった惚れたら最後と分かるのにやっべぇ やっべぇ眼が合った危ないあの子は別品さんアタシとあなたぴったりな氣がするの愉しい事して游びまし
やっぱ最近ちょっと太ったな肌の調子もなんかビミョーだな鏡の前で自問自答嫌われちゃったら どうしようあんまキレイなタイプじゃないからどうせ似合わないけど捨てられな
幕が上がる 拍手が鳴る僕は何に做れますか?のらりくらり 嘘偽り神様と戯る役者タネも仕掛けもありゃしないのさこんな世界じゃつまらないでしょう嘘と本当を掻き混ぜるよ
すれ違っていく街のどこか交差点に漂うフレイバー振り返っても 君じゃないのに思い出してしまうのは何故朝から夜まで金稼いで夜から朝まで遊び明かす帳尻合わせの都会生活
せんせーちょっと聞いてください廊下にヘンなやつがいてマクラノクサシどころじゃない(エンド・ジエンド・おわおわり)はいはいどうなさいましたか?あまりサボってばっか
爺ちゃん婆ちゃん久しぶり此方は元気にしていたよ懐かしい音楽にのって今夜は皆が黄泉還る祭囃子 耳を澄まし聴こえる度急ぎ足この坂を上ればあなたが居る真夏の空 空に高
冷め切ったカップの中に痛みだけが残ってる隣の席に君はいない君と出会った季節の僕はまだ若すぎて終わらないようにとつぎ足した行きたかった場所言いたかったこと今になっ
何もかも脱ぎ捨てて殴るようなキスをしたおそろいの傷跡がまるで運命みたいだから僕がもしも昇る太陽なら君は夜明けに沈む月どれだけ追いかけても君は夜へ消える許されぬ僕
ana Ali BabaRun through the sahraShaking off the whispers all aroundana Ali Baba
ウィスキー、ロックでひとつ。とびきりのやつを頂戴どうでもいいこと全部忘れさせてくれないかいバーテンダーが微笑む「少々お待ちを。」そりゃあ、いい事ばっかじゃないで
同じ服を着て揺れるモノクロームな夜押し込めて今日も走るつかまって地下鉄で 眠い街へ疲れ果て 浮腫んだ光合わぬ価値観を 擦り合わせて削れてゆく毎日競うNo.1 椅
静まりかえる町に行くあてないふたり明け方には消える足跡小さな屋根の中寄り添いうずくまるお前に最後のパンをやるよたとえ世界が今夜眠りについてもきっとふたりはいつま
本能がいなないた 空に魏く一斉に飛び立った 燕の様に限りなく燃え滾る 韓紅の業火延々と趙えてった 楚の中Whoa oh oh 其の傷を矛れWhoa oh oh