乙宗梢(花宮初奈)

明日の空の僕たちへ – 乙宗梢(花宮初奈)

何処まで行けるだろう
ただ夢中でかけだした
不揃いだった (歩幅)
乗り越えた (そのメモリー)
全て キセキ

遠く もっと遠く
キミが背中を押す
花開くその日まで

叶えた夢のそのムコウには
どんな未来が待ってるのだろう
「例え何があっても変わらないよ」と
夕焼けにキミの言葉 滲んだ

とっくに諦めただろう
私だけの夢ならば
揃えた歩幅 (想い)
分かち合う (涙さえ)
全部 愛しい

高く もっと高く
キミと手を伸ばした
約束のその場所へ

夢見た光の中 僕らは
何を想い 何を知るのだろう
「ずっと今が続けばいいのに」なんて
強がったキミの声が ふるえた

叶えた夢のそのムコウには
どんな僕らが待ってるのだろう
「例え何があっても変わらないよ」と
明日ノ空 見上げながら 誓った

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