にしな

Twinkle Little Star – にしな

かなしみは続きゃしないね
よろこびも時に儚いね
えいえんに価値などないね
だから愛を知った

権力に興味はないね
持て余す富も要らないね
しあわせに上下はないね
手の平の中さ

あーあーあー
眠るとき目覚めるとき浮かんでくるのは
あーあーあー
いつも決まってきみだ

トゥインクルリトルスター
夜空の星を頼りに今日も歩くよ
どんな暗闇も時代も
この世の灯りを消せやしないだろう
トゥインクルリトルスター
光れよ
誰の為でもなくていいんだよ
気づけば照らしあった
希望など無自覚な互いさ
わかるだろう?

みんなパパやママの子供で
泣いたら涙はしょっぱくて
笑う声に誰かもつられた
広がる僕らが宇宙

天才は短命なんて
そんなの信じたりしないね
だって誰もそれぞれに懸命
美しくもがいている

あーあーあー
嬉しいも悲しいも伝えたくなんのは
あーあーあー
いつも決まってきみだ

トゥインクルリトルスター
夜空の星をなぞって今日も歩くよ
数多悲しみや試練を
飲み干した歴史は何を謳うだろう
トゥインクルリトルスター
光れよ
まだ見ぬ疑問や不思議は尽きない
死ぬまで理解しないんだ
どうせなら行けるとこまで行こう
ねぇ、どうだろう?

心など目じゃ見れやしないし
言葉すら時に頼りない
けど、ほら、
瞳合わせて
強くなれる気がした

トゥインクルリトルスター
夜空の星が一つ増えようと減ろうと
誰にも分かりゃしないんだ
それでいい、それを自由って呼ぶのかも
トゥインクルリトルスター
光れよ
誰のものでもないこの世界に
散らばる僕らが命
どこへでも自由に飛ぶだけさ
わかるだろ
ねぇそうだよ

人気の新着歌詞

ダーリン – にしな

ねぇダーリン ねぇダーリンもう寝ちゃったかなそっぽを向いてねぇダーリン ねぇダーリンどうして隣にいるのにずっと遠いの流れて消えてく雫と結露した窓どうにもならない

夜間飛行 – にしな

溶けて消えちゃう前に噛み砕いて壊したい夜は甘いドロップスいつもいちごの味君にとっての僕とは一体なんだろうか悲しみとスキップを愛しさに恐怖をそばにいるのにいないみ

ケダモノのフレンズ – にしな

ネイビーブルーの海を飲み干し月の灯りももう食べ尽くしたよここは僕らだけの国where the wild things areずっとどこかで泣いてる風が炎を揺らせ

真白 – にしな

バイバイ手放した純情泣いたあの子は末っ子遠の昔に捨ててきた夢とライターで膨らむポケット会いたくなってしまうよ君はずるいボーイ最後に優しくしないでよ言えない忘れた

ランデブー – にしな

spaceキーワンクリックで今夜は逃避行してみようよつまらないシーンはスキップしてひとマス分飛び越えたら making love燃え上がるイノチミジカシrun

秘密基地 – にしな

魔法をかけた空っぽのマッチ箱閉じ込めたハリネズミ吹きこぼれぬよう優しい口づけをラムネの青いビー玉ビックリマンチョコのおまけで出たへんてこなシール真夜中1時のドン

透明な黒と鉄分のある赤 – にしな

Shall we dance dance dance酔いどれ、月夜花乱れその手の平で麗しく踊らせてみせて私、誰をも欺き微笑みながら踊るからレコードに針を落とせば

ヘビースモーク – にしな

銀色の灰皿に強く押し付け新品のセブンスターまた手を伸ばして君はヘビースモーカーやめられなくて四角い箱が手放せない綺麗なその声もしゃがれて空っぽの煙をただ見つめて

centi – にしな

小さな胸の奥流れ込む夜空色BPMは99で揺らいでるほんの少し先も見えない夜のcitylightsいつまでも鳴り止まぬ工事の音今ride on遠くまでfly on

桃源郷 – にしな

流れ星に願い事を唱えたなら叶うっていつか母がかけてくれた優しい魔法雨を弾く傘の音が貴方の鼓動に聴こえる寂しい夜は激しく強く本当はとっくのとうに魔法は解け気づいて

U+ – にしな

神か仏かそれとも己かこの世に引いた数あるボーダーライン超えられないのは本当に線か空回り絡まる思考回路右の耳から洗脳済みのエイリアンズ五月蝿いな秘められた真実を神

東京マーブル – にしな

めくりめく街 敗れた夢と光るネオンサイン 東京マーブル人目を気にしキスをしてる二人きりの密かなボーイミーツガール夜の帳に流れるピアノ思い出せないあの曲のタイトル

夜になって – にしな

黒くて長い髪に絡まって首を絞めて狂おしいほど愛しい forbidden lover誰にも言えない同じ形の身体二つ裏切られてしまった本能私はどこかおかしいかな夜に

FRIDAY KIDS CHINA TOWN – にしな

金曜子供中華街(FRIDAY KIDS CHINA TOWN)食べ残した魔女の骨と魔法釣れない女が塀の上で猫目(cat eye)さぁさぁさぁ、寄ってらっしゃい見

debbie – にしな

望むがまま突き刺してよ喜ぶように泣いてみせてあげる夜は儚く生きるに長い壊れたワルツを奏でる正しさで貫いてよ欲しがるように弱っていってあげるただ青く遠い空で撃ち落

スローモーション – にしな

わざと狂わすチューニング掻き鳴らす夜綺麗な音色で私は泣けないただ、してくれた手順で傷つけてあげる無機質な孤独、Em7貴方以外にこの身を捧げるだって分かって欲しい

青藍遊泳 – にしな

門出の夜に忍び込んで青いプール金魚を放とう叱られる事全部し終わる時僕らみんな他人になる飛び込めば溢れる笑い声染み込んだ夜の向こうなんとなく届く気がして手を伸ばし

1999 – にしな

もしも地球最後の日は打ち上げ花火みたいがいい幼く笑う横顔を半分照らして街で流れるバースデイソング吹き消した蝋の灯火願う小さな希望が叶うようにうれしいと時々かなし

アイニコイ – にしな

アイにコイがだんだん溶けていく口の中で氷が踊ってる右の靴の紐が解けていくアイラブユアイにコイがだんだん強くなる僕は何も知らずに踊ってる右のポッケで鳴ったポケベル

モモ – にしな

毛色のブロンド ボタンの瞳眠る時はいつも一緒よお風呂上りのベットは嫌い冷たくて寂しいグンナイモモお星様が落っこちそうね本当は今日ちょっぴりだけ悲しいことがあった

Back to top button