点と線、
まるで僕らは
夜を泳ぐメロとリズム
手と手、
繋いでどこまでもゆこう
ルールは無しで気ままにdoing
いつかお星様になるなら
私が先ならいいな
なんてね、うそ、せーので飛び込んでく
微睡む夢の中
1 , 2 and 3 with you
無我夢中で跳ねる鼓動が
ぶつかれば弾けるような
ラブアンドミュージック
レイドバックすれ違うリズムも
時に不安定にズレるピッチも
2人だけのほら
音になっていくよ
音になっていくよ
溢れ出していく
bad dreaming night
stay with me 足りない
終わるならいらない
this is my crazy life
I can’t live without you baby
nothing at all
夏の終わり花火の匂い
秋の枯葉踏む音
目に見えぬものにこそ
深く思い出は宿ってる
冬の吐息繋いだ温度
春の桜囲む味
五感にいる気配がすぐ
瞼の奥で笑うよ
いつかお星様になるなら
貴方が先ならいいな
1人寂しくはさせない アイラブユー
ずっと夢の中
I and you endless loop
生まれ変わってもまた運命
照れ隠し馬鹿にし合った
オールナイトグルービング
スタッカート途切れるリズムも
繊細で大胆な僕らの
2人だけのほら
音になっていくよ
音になっていくよ
溢れ出していく
人気の新着歌詞
ダーリン – にしな ねぇダーリン ねぇダーリンもう寝ちゃったかなそっぽを向いてねぇダーリン ねぇダーリンどうして隣にいるのにずっと遠いの流れて消えてく雫と結露した窓どうにもならない
夜間飛行 – にしな 溶けて消えちゃう前に噛み砕いて壊したい夜は甘いドロップスいつもいちごの味君にとっての僕とは一体なんだろうか悲しみとスキップを愛しさに恐怖をそばにいるのにいないみ
ケダモノのフレンズ – にしな ネイビーブルーの海を飲み干し月の灯りももう食べ尽くしたよここは僕らだけの国where the wild things areずっとどこかで泣いてる風が炎を揺らせ
真白 – にしな バイバイ手放した純情泣いたあの子は末っ子遠の昔に捨ててきた夢とライターで膨らむポケット会いたくなってしまうよ君はずるいボーイ最後に優しくしないでよ言えない忘れた
ランデブー – にしな spaceキーワンクリックで今夜は逃避行してみようよつまらないシーンはスキップしてひとマス分飛び越えたら making love燃え上がるイノチミジカシrun
秘密基地 – にしな 魔法をかけた空っぽのマッチ箱閉じ込めたハリネズミ吹きこぼれぬよう優しい口づけをラムネの青いビー玉ビックリマンチョコのおまけで出たへんてこなシール真夜中1時のドン
透明な黒と鉄分のある赤 – にしな Shall we dance dance dance酔いどれ、月夜花乱れその手の平で麗しく踊らせてみせて私、誰をも欺き微笑みながら踊るからレコードに針を落とせば
ヘビースモーク – にしな 銀色の灰皿に強く押し付け新品のセブンスターまた手を伸ばして君はヘビースモーカーやめられなくて四角い箱が手放せない綺麗なその声もしゃがれて空っぽの煙をただ見つめて
centi – にしな 小さな胸の奥流れ込む夜空色BPMは99で揺らいでるほんの少し先も見えない夜のcitylightsいつまでも鳴り止まぬ工事の音今ride on遠くまでfly on
桃源郷 – にしな 流れ星に願い事を唱えたなら叶うっていつか母がかけてくれた優しい魔法雨を弾く傘の音が貴方の鼓動に聴こえる寂しい夜は激しく強く本当はとっくのとうに魔法は解け気づいて
U+ – にしな 神か仏かそれとも己かこの世に引いた数あるボーダーライン超えられないのは本当に線か空回り絡まる思考回路右の耳から洗脳済みのエイリアンズ五月蝿いな秘められた真実を神
東京マーブル – にしな めくりめく街 敗れた夢と光るネオンサイン 東京マーブル人目を気にしキスをしてる二人きりの密かなボーイミーツガール夜の帳に流れるピアノ思い出せないあの曲のタイトル
夜になって – にしな 黒くて長い髪に絡まって首を絞めて狂おしいほど愛しい forbidden lover誰にも言えない同じ形の身体二つ裏切られてしまった本能私はどこかおかしいかな夜に
debbie – にしな 望むがまま突き刺してよ喜ぶように泣いてみせてあげる夜は儚く生きるに長い壊れたワルツを奏でる正しさで貫いてよ欲しがるように弱っていってあげるただ青く遠い空で撃ち落
スローモーション – にしな わざと狂わすチューニング掻き鳴らす夜綺麗な音色で私は泣けないただ、してくれた手順で傷つけてあげる無機質な孤独、Em7貴方以外にこの身を捧げるだって分かって欲しい
青藍遊泳 – にしな 門出の夜に忍び込んで青いプール金魚を放とう叱られる事全部し終わる時僕らみんな他人になる飛び込めば溢れる笑い声染み込んだ夜の向こうなんとなく届く気がして手を伸ばし
1999 – にしな もしも地球最後の日は打ち上げ花火みたいがいい幼く笑う横顔を半分照らして街で流れるバースデイソング吹き消した蝋の灯火願う小さな希望が叶うようにうれしいと時々かなし
アイニコイ – にしな アイにコイがだんだん溶けていく口の中で氷が踊ってる右の靴の紐が解けていくアイラブユアイにコイがだんだん強くなる僕は何も知らずに踊ってる右のポッケで鳴ったポケベル
モモ – にしな 毛色のブロンド ボタンの瞳眠る時はいつも一緒よお風呂上りのベットは嫌い冷たくて寂しいグンナイモモお星様が落っこちそうね本当は今日ちょっぴりだけ悲しいことがあった